ジュクサガス

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こんにちは! 豊中第十五中学校、東豊中小、東豊台小、熊野田小の専門塾 豊中15ゼミナールです!   「勉強しているのに、なかなか覚えられない…」 そんなお悩みはありませんか? 効率よく学ぶためには、学習の順序が重要です おすすめは、 1 簡単なこと→難しいこと → まず小さな成功体験を積み、やる気をアップ 2 得意な科目→苦手な科目 → 得意で自信をつけてから苦手に取り組む 3 暗記→応用問題 → 基礎を固めてから発展に挑戦すると理解が深まる 家庭で声かけするなら 「まずできることからやってみよう!」 と促すだけで、子どもが自分で順序を意識しやすくなります 次回予告 次回は、「集中力が続く子が自然にやっている“学習タイミング”の工夫」をお届けします 短時間でも成果が上がる勉強法をご紹介します   お子さまに合った学習ペースや声かけ方法にお困りの際は、いつでも豊中15ゼミナールにご相談ください。 一人ひとりに合ったサポートを一緒に考えてまいります。

学習塾ドリーム・チーム豊中15ゼミナール

〒560-0003 大阪府豊中市東豊中町5-4-21 ブリックハイツ東豊中1F
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こんにちは!豊中市にある豊中第9ゼミナール室長の今後です!   中学3年生にとって――中学校最後の定期テストが目前に迫ってきました! 本番は1月29日・30日。直前の土曜と水曜は、9ゼミ恒例のテスト対策授業です。   ◆いよいよ最後の定期テスト   この時期になると、質問の量もノートの書き込みも一気に増えます。 「ここだけもう一回!」「これ不安です!」 …うん、いい顔してます。   3年間の積み重ねが見えてきて、こちらまで胸が熱くなります。   ◆個別指導で直前まで仕上げます   9ゼミは個別指導。 苦手単元の確認、暗記の最終チェック、計算の詰め直し―― 一人ひとりに合わせて、最後のひと押しをしています。   ◆静かだけど、あったかい教室です   ピリッとした空気の中にも、 解けたときのニコッとした顔や小さなガッツポーズ。 「ここまでやってきたんやから大丈夫やで」と声をかけると、 少し安心した表情になるんですよね。   中学校最後の定期テスト。 9ゼミは最後まで全力で伴走します!

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こんにちは長丘ゼミナールです! 今日はとっても嬉しい報告です! 長丘ゼミナールで受験生の合格第一号が出ました 長丘ゼミナールの入試第一号だったこの生徒が 合格者第一号になってみんなに良いバトンを繋いでくれました あまりにも嬉しすぎて生徒をもみくちゃにするほど褒めてしまいました。 この生徒は少し特殊な高校を受験する関係で勉強や体づくり、面接に作文と ありとあらゆる対策を練って挑む必要がある本当に大変な入試となっていました。 そんな中で、不安になりながらも諦めずに進んできたこと 我々を信じてまっすぐ一緒に頑張ってくれたこと その中で合格を勝ち取ってくれたことが本当に嬉しいです。 この流れを上手く繋げられるようにみんなで最後の追い込み頑張っていきます!

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こんにちは! 高槻市にある1中学専門塾、高槻第6ゼミナール室長の平野です。   本日のブログは 春の超お得な入塾キャンペーンについて!!   特に新中学1年生になる現小学6年生の方にとっては 6ゼミ史上もっとも大きな特典といっても過言でないぐらい 超スペシャル特典になっております!☆彡   小学6年生の方にとっては 早くから始めれば始めるほどお得になってきますので、 ぜひこれから塾をお探しの方がいらっしゃいましたら、 6ゼミの説明を一度聞きに来てみてください!   お子さまのつまずいているポイントの分析・学習状況のアドバイスなども 無料で行っておりますので、塾探しのサポートにもなると思います!   では、今回のお得な特典を5つご紹介いたします! ①入塾金22000円⇒無料! ②2月から4月までの通常授業料⇒3ヶ月無料!(約60000円程度) ③新年度年間教材費⇒無料!(約20000円程度) ④春期講習入門講座4コマ分⇒無料! ⑤さらにお友達やご兄弟と一緒に入塾するともう1ヶ月分無料!   新中学1年生以外の方は下記の通りです! ①入塾金22000円⇒無料! ②2月3月の通常授業料⇒2ケ月無料! ③春期講習入門講座4コマ分⇒無料! ④さらにお友達やご兄弟と一緒に入塾するともう1ヶ月無料!   いかがですか? 新中1の方はもちろん、その他の学年の方たちにとってもとても大きなキャンペーンだと思います! 新年度は色々と他のことにもお金がかかりやすく、 お子さんの通塾は最初のテストで様子を見てから検討されるという方もいらっしゃるかと思います。 しかし、昨今の六中は中1の前期Aテストから難しいため、 最初のテストでつまずいてしまうと、中々そこから挽回するのが厳しいです… 他の学年も出だしでコケてしまうと同様にリカバリーすることが難しくなりますし、 序盤の単元がその学年の基盤になるため前期Aテスト以降も授業についていけないケースもあります   お子さんにそうなってほしくないからこそ、 今回早くから次の学年の対策ができるように このようなキャンペーンを始めました!!   2月・3月はいつ始めても同じ初期費用でスタートできるので なるべく早めに始めていただくのが最もお得です!   ぜひこの大きなキャンペーンを活用して 一緒に新学年で良いスタートを切れるようにがんばりませんか? 皆さんのお問合わせやご相談をお待ちしております!!

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大阪府は高槻市にある高槻第三中専門塾の高槻第3ゼミナールです。   この時期、入試の関係もあり、中3生だけ一足に定期テストです。年明けから、講習、実力テスト、定期テストと大忙しのスケジュールになっています。充分に勉強の時間も取れなかったところもありましたが、みんな一生懸命頑張ってくれています。   中3生は4人なので、いつもとは違う感じで勉強会。近い距離にいたので、質問もしやすかったのではと思います。あとは精一杯、力を発揮してきてほしいです。ここから先、結果に一喜一憂をしているヒマがないくらい、みんなで一気に駆け抜けていこうと思います! 頑張れ、受験生!!

学習塾ドリーム・チーム高槻第3ゼミナール

〒569-0825 大阪府高槻市栄町2-19-5 グランディール栄町1F
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こんにちは! 尼崎にある1中学専門塾 塚口ゼミナール室長の安崎です。 学年末テストまであと1ヶ月を切りました! なので、今回は テスト前の子が“やりがち”な失敗3つ をご紹介したいと思います。 ①「ワークは最後にまとめてやる」 これ、ほぼ失敗します。最後にまとめる=間違い直しの時間が消えるからです。 おすすめは「2周設計」。 1周目=解く → 2周目=間違いだけ で、点が上がります。 ②「暗記を“読むだけ”で終わる」 社会・理科・英単語は、読むだけだと定着しにくいです。 “テスト形式”にするのがコツ。 例:5問だけ自分で小テスト → まちがいだけやり直す。 ③「わからない所を放置して時間だけ使う」 いちばんもったいないのは、“止まっている時間”です。 ルールを決めましょう: 3分考えて無理なら印をつけて次へ あとで先生に聞けばOKです。 まとめ ・ワークは「2周」前提で進める ・暗記は“読む”より“テスト化” ・3分ルールで止まらない

学習塾ドリーム・チーム塚口ゼミナール

〒661-0002 兵庫県尼崎市塚口町6-20-14 ラフォーレ塚口1F
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こんにちは、 尼崎市にある1中学校専門塾、立花ゼミナールです!   現在の中学生の勉強は、「知っているか」よりも 「読めるか」「考えられるか」「説明できるか」が重視されています。 そのため、親世代と同じ関わり方では、うまく支えられないケースも増えています。 ここでは、教科ごとに“今だからこそ大切な親の関わり方”を紹介します。   国語:教えない。代わりに「話を聞く」 今の国語の特徴 ・文章が長い ・正解が一つではない記述問題 ・自分の言葉で説明する力が必要 親世代の関わりが合わない理由 ・「ここに答え書いてあるでしょ」と指摘する ・模範解答を教えてしまう 今の国語での良い関わり方 「どういう話だった?」と内容を話させる 「どこが一番大事だと思った?」と考えを聞く ・正解、不正解より考えたプロセスを認める 国語は教える教科ではなく、会話で育てる教科です。   数学:解き方より「考え方」を聞く 今の数学の特徴 ・計算より文章理解 ・思考過程を問う問題が増加 ・パターン暗記が通用しない 親世代の関わりが合わない理由 ・「こうやって解くんだよ」とすぐ答えを見せる ・スピードや正確さだけを評価する 今の数学での良い関わり方 ・「まず何が分かってる?」と整理させる ・「なぜそう思ったの?」と考えを言語化させる ・間違えても「考えたところ」を評価する 途中まで合っている思考を認めることが、自信につながります。   英語:「正しさ」より「使う経験」 今の英語の特徴 ・小学校英語が前提 ・長文・英作文・会話文が多い ・英語を英語のまま理解する力が必要 親世代の関わりが合わない理由 ・文法の細かいミスをすぐ直す ・日本語訳にこだわりすぎる 今の英語での良い関わり方 ・完璧でなくても「伝わったね」と認める ・短い英語でのやり取りを楽しむ ・英語に触れる習慣(動画・音声)を応援する 英語は「勉強」より「慣れ」が重要です。   理科:「覚えた?」ではなく「なぜ?」 今の理科の特徴 ・実験、観察の考察重視 ・グラフや資料の読み取り ・理由説明が必須 親世代の関わりが合わない理由 ・用語暗記だけを求める ・正解をすぐ教える 今の理科での良い関わり方 ・「どうしてそうなると思う?」と問い返す ・日常の現象と結びつけて話す ・分からなくても「考えたこと」を評価 理科は身の回りとつなげると一気に理解が深まる教科です。   社会:「覚えろ」ではなく「つなげる」 今の社会の特徴 ・資料・グラフ・地図問題が中心 ・因果関係や背景理解が重要 ・記述問題が多い 親世代の関わりが合わない理由 ・年号や用語の丸暗記を重視 ・「それはテストに出ない」と切り捨てる 今の社会での良い関わり方 ・ニュースや身近な話題と結びつける ・「それって何が原因だと思う?」と考えさせる ・正解より「理由が言えるか」を大切にする 社会は今を理解するための教科です。   親ができる一番大切なこと 五教科すべてに共通して言えるのは、 ・教えすぎない ・急がせない ・「考えたこと」を評価する という姿勢です。 今の勉強は、親が正解を知っている必要はありません。 必要なのは、 「あなたの考えを聞かせて」 と言える関わり方です。   おわりに:親が変われば、子どもの学びも変わる 今の中学生の勉強は、親世代が経験してきたものとは大きく形を変えています。 覚えた量やスピードではなく、 「どれだけ考えたか」「自分の言葉で説明できるか」が問われる時代です。 だからこそ、親が「教えよう」と頑張りすぎる必要はありません。 大切なのは、正解を与えることではなく、 子どもの考えに耳を傾け、「考えたこと自体」を認めてあげることです。 「どう思った?」「なぜそう考えたの?」 そんな一言が、子どもにとっては “勉強してもいい場所”“間違えてもいい場所”をつくることにつながります。 勉強が難しくなったからこそ、 親の役割は「教える人」から「伴走する人」へ。 少し視点を変えるだけで、 子どもの学び方も、親子の関係も、きっと変わっていくはずです。

学習塾ドリーム・チーム立花ゼミナール

〒661-0012 兵庫県尼崎市南塚口町7-35-16 ピュア南塚口1F
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大阪市の1中学専門個別指導塾ドリームチームより… こんにちは!                kotatsuです↓ 東淀・新東淀ゼミナールの松井です!   今回は大学入学共通テストについて  お話したいと思います。   令和8年度の大学入学共通テストが  1月17日(土)・18日(日)に   実施されました。 「大学入学共通テスト」とは  2021年度から導入された   全大学共通の入学試験です。   2020年度までは 「大学入試センター試験」、  通称「センター試験」   と呼ばれるものでした。  もっと前は「共通一次試験」で、   私はこの世代ですが…   大学入学共通テストでは、  知識・技能だけでなく 思考力、判断力、表現力などが  試されるような出題傾向で、   配点や時間も変わります。   また、大学入試改革が  完成するとされた咋年からは   記述形式の問題が増えたり  科目に「情報」が追加されたりと   大きく変化してきました。   私たちドリーム・チームは、  この入試改革に合わせて   現在、高等部を強化中です!   定期テスト対策だけでなく  入試対策にも力を入れながら   情報収集を行って これから高校生になる生徒たちを  さらにサポートしていける環境を   作っていきたいと思います!

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