ジュクサガス

該当の塾ブログ71〜80件(全4277件中)

こんにちは!山田東ゼミナールです! この間私立専願の結果発表がありました! 山田東ゼミナールでは私立専願の受験者数は2名併願4名。 無事に6名全員合格しました!!!! 公立校無償化の影響で専願が多くなり 私立専願入試での合格ハードルは例年以上に高くなっていました。 中には普段の授業や模試などを分析してチャレンジの生徒もいましたが 見事に全員が結果で成長を示してくれました!!!! 塾の世界に飛び込んで7年目。 毎年この時期がハラハラで胃が痛みますが 終わった後のみんなの表情を見ると「やっていてよかった」 と毎年感じさせられます。 しかし、 まだまだ受験が残っている生徒も多くいます。 気を引き締めて、この最高の流れを続けられるように頑張ります!!!

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吹田市にある山田中学校専門塾、山田ゼミナール室長の松本です! いよいよ新学年が始まります。教室の空気も、どこか引き締まっています。学年が一つ上がるというのは、単なる“数字の変化”ではありません。立場が変わり、求められることが変わり、自分自身への期待も変わります。 新中1は、いよいよ中学生としてのスタートです。新しい環境に不安もあるでしょう。しかし同時に、可能性が一気に広がるタイミングでもあります。最初の定期テストでどう動くか。ここでの成功体験が、その後3年間の基準になります。 新中2は「中だるみ」と言われがちな学年です。しかし私は、ここが一番伸びる学年だと考えています。受験までまだ時間がある今だからこそ、基礎を徹底し、差を広げることができる。静かに力を蓄える一年にしてほしいと思います。 そして新中3。いよいよ主役の年です。受験生という言葉の重みを、少しずつ実感する時期になります。まだ部活もあり、行事もあり、気持ちが揺れることもあるでしょう。それでも、目標から目をそらさない姿勢を、この一年で身につけてほしい。受験は才能ではなく、積み重ねです。 新学年はリセットのチャンスでもあります。これまでうまくいかなかったことがあっても、今日から変えればいい。大切なのは「どうだったか」ではなく、「これからどうするか」です。 教室としても、新学年に向けて指導体制をさらに整えています。一人ひとりが、自分の目標に向かって確実に前進できる環境をつくります。 新しい一年が、大きな飛躍の年になるように。私も本気で伴走します。 最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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こんにちは! 西宮市にある、1中学専門塾の鳴尾ゼミナールです。   学校の国語のテストと「読解力」は別物?? 生徒からよくこんな質問を受けます。 「国語ってどうやって勉強すればいいんですか?」 「読解力ってどうやってみにつけるのですか?」 国語の学習と切っても切り離せないのが「読解力」です。 しかし実は―― 学校の定期テストで点数を伸ばすことと、“本当の読解力”は少し違います。 定期テストの国語は「教科書テスト」 学校の定期テストは、基本的に教科書本文から出題されます。 ・文章はすでに授業で扱っている ・出題範囲が明確 ・設問パターンがある程度決まっている つまり、 「文章の中から答えを正確に見つけられるかどうか」 がポイントになります。 極端に言えば、「初めて読む文章を深く読み解く力」よりも、 本文の流れを理解しているか 登場人物の心情変化を整理できているか 指示語や理由の根拠を押さえているか といった“教科書内容の理解度”が問われます。 定期テスト対策の正しい勉強法 定期テストで点を取るためには、 ① 本文を繰り返し読む ② 授業ノートを整理する ③ ワークやプリントをやり直す ④ 文章全体の流れを説明できるようにする これが最も効果的です。 一つの文章から作成できる問題数は限られています。 事前に内容を理解し、整理しておけば十分に得点は可能です。 ある意味、社会のテストと似ています。 「範囲が決まっている=準備で差がつく」のです。 では、「読解力」は必要ないのか? もちろんそんなことはありません。 読解力が本当に必要になるのは、 ・実力テスト ・模試 ・入試問題 など、初めて読む文章に向き合う場面です。 ここでは「本文を覚える」ことはできません。 自分で構造をつかみ、筆者の主張や心情の変化を読み取る力が求められます。 つまり、 定期テスト対策と入試対策は、目的が違うのです。 鳴尾ゼミでは1中学専門塾として学校のテスト傾向などを分析し、出題されやすい問題を ピックアップ、点数に繋げていきます!

学習塾ドリーム・チーム鳴尾ゼミナール

〒663-8152 兵庫県西宮市甲子園町30-13 エヌビルド101
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こんにちは! 尼崎市の大成中・名和小・潮小・上坂部小専門塾 「大成ゼミナール」です!   早いものでもう2月が終わろうとしています。 大成中では期末テスト直前ですが しっかり勉強できていますか? まだという方は、今からでも間に合う単元もあるので 急いで始めましょう!   さて、ブログのタイトルにもあるように、 塾では3月から新学年の勉強がスタートします。 新学年が始まるのは4月なのに、 なぜ3月から?と思う方も多いと思いますので、 今回は理由を徹底解説します!   ①4月は「1年で最も忙しい」時期だから 多くの方は「4月から心機一転!」と考えがちですが、 実は4月は学習環境が最も不安定になる時期です。 ・クラス替えや担任発表による緊張と疲れ ・新しい時間割や、部活動の体験入部による生活リズムの変化 ・教科書が配られ、授業が本格化するまでの「空白の時間」 など、このバタバタした状態で 新しい内容を詰め込もうとしても、 脳はなかなか受け付けてくれません。 だからこそ、生活が変わる前の「3月」に 助走を終えておくことが、1年間の成績を左右するのです。   ②学校の授業を「最高の復習」に変えられる 3月に予習を済ませておけば、 4月に学校の授業が始まったとき、 「あ、これ塾でやったやつだ!」という状態になります。 最初から「わかる!」という感覚が、 勉強へのポジティブな姿勢を作り、 また、塾(1回目)→ 学校(2回目)と、 自然に反復練習ができるため、知識が定着しやすくなります。   ③前学年の「穴」を埋める最後のチャンス 新学年の内容は、必ず前学年の基礎の上に積み上がります。 たとえば、中学2年生の数学の単元である 連立方程式でつまずく原因は、 中1の文字式の計算にあります。 英語も同じで、新しい単元を習う前に、 前学年の英単語・文法を整理できるのは、 比較的時間に余裕がある「今」しかありません。   ④最初の定期テストで「成功体験」がつめる 5月〜6月に行われる最初の定期テストは、 その1年のモチベーションを決めます。 3月から始めていれば、 試験範囲を2〜3周した状態でテストに臨めます。 「やればできる!」という自信が、 その後の1年間の勉強習慣を作るのです。   学年別!3月に「仕込んでおくべき」ポイント 新中1生:「算数」から「数学」への壁を突破 最初の「正負の数」でつまずくと、 3年間数学が苦手になります。 3月のうちに数学のルールに慣れ、 「中1ギャップ」を自信に変えましょう。   新中2生:「中だるみ」を防ぐ先取り戦略 学習内容が急激に難化し、部活も忙しくなる学年です。 4月以降にパンクしないよう、 3月のうちに重要単元(連立方程式や不定詞など)の予習を進め、 貯金を作ります。   新中3生:受験生への「切り替えスイッチ」 「夏から本気を出す」では遅すぎます。 3月のうちに1・2年の総復習を終わらせることで、 4月からは志望校合格に向けた応用演習にフルパワーを注げます。 3月は「フライング」ではなく「助走」です スポーツでも、試合が始まってから ウォーミングアップをする選手はいません。 4月のスタートラインに立ったとき、 すでにトップスピードで走り出せているかどうか。 この「わずか1ヶ月の差」が、高成績や志望校合格という大きな差になって現れます。   「まだ3月」ではなく「もう3月」です。 大成ゼミでは、お子様が最高の新学期を迎えられるよう、 全力でサポートを開始しています!

学習塾ドリーム・チーム大成ゼミナール

〒661-0021 兵庫県尼崎市名神町3-6-32ドルチェウエスト103号室
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こんにちは! 豊中14ゼミナールです。   豊中14ゼミナールは、 豊中市にある<豊中14中学校を専門>に扱う個別指導の塾です。 室長の伊豆です。   テスト前や受験シーズンになると、生徒からよくこんな声を耳にします。 「全然勉強してないから、自信がないよ…」 「過去問が解けないから、受かる気がしない。」 確かに、何かができたという「実績」があれば自信は持てますよね。でも、私はあえてこう伝えたいのです。 「まずは、根拠のない自信から始めよう!」と。   なぜ「根拠」を求めてはいけないのか? 多くの人は、 【できるようになったら(根拠)】→【自分を信じる(自信)】 の順番だと思っています。 でも、これだと「できない自分」のうちは、ずっと自信が持てないままです。 勉強において一番エネルギーが必要なのは「やり始め」や「スランプの時」。 そんな一番苦しい時に自信がなかったら、エンジンはかかりません。 • 根拠のある自信: 状況が悪くなると(点数が下がると)すぐに崩れる。 • 根拠のない自信: 状況に関係なく「自分なら最後にはなんとかなる」と思える。 実は、逆転合格を掴み取る子や、ここ一番で強い子は、根拠がなくても「自分はできるはずだ」と決めていることが多いのです。   「勘違い」から天才が生まれる? 「自分は天才かもしれない」 「今は解けないけど、本番には間に合う気がする」 これ、周りから見ればただの勘違いかもしれません。 でも、個別指導の現場にいると、 この「ポジティブな勘違い」こそが、 驚くほどの集中力を生むのを何度も見てきました。 「自分はできる」と思っている子は、難しい問題にぶつかっても 「おかしいな、自分なら解けるはずなのに。もう一回考えよう」 と粘ることができます。 一方で「自分はダメだ」と思っている子は、 「やっぱり自分には無理なんだ」と、すぐに諦めてしまいます。 この「粘りの差」が、数ヶ月後に本物の「根拠(=結果)」を連れてくるのです。   もし今、あなたが不安でいっぱいなら、無理に理由を探さなくていいんです。 「理由はわかんないけど、自分は大丈夫」と、根拠を一旦ゴミ箱に捨ててみてください。 1. 「自分はできる」と口に出してみる。 2. 「たまたま今は解けないだけだ」と解釈する。 3. 根拠を作るために、今日1ページだけ進めてみる。 根拠は後からついてきます。 まずは「自分を信じること」をスタート地点にしてみませんか?

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こんにちは。 尼崎市にある、1中学専門塾、中央ゼミナール塾長の平松です。   つい先日、2026年を迎えたばかりだと思っていたのですが、あと数日で2月が終わり3月になろうとしています。 時間が経つのはあっという間で、気づいたときには4月になって皆さんは1つ上の学年に進級しているのだと思います。   しかし、中央ゼミナールでは3月から新年度に入り、次学年の勉強がスタートします。 あと5日しかないのです! 準備したいことがいっぱいあるのに時間が足りない… 3月1日から6月末にある1学期末テストに向けて勉強を開始します。 先生たちは皆さんの成績を上げることを真剣に考えていますので生徒の皆さんも頑張ってください。 次学年の勉強に不安のある方はご連絡ください。 一緒に勉強しましょう。

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こんにちは! 豊中16ゼミナールです! 塾長の福井です 豊中16ゼミナールは、 豊中市にある<豊中16中学校を専門>に扱う 16中生と16中に通う予定の 寺内小・北条小生のための個別指導の塾です。 今日はちょっと勇気が出る話です! 「私は才能がないから」 「自分はセンスがないから無理」 こんな言葉、つい言ってしまうことありませんか。 でも実は才能の正体は ほとんどが才能ではないと言われています 脳は「回数」で変わる 人の脳は同じことを繰り返すほどその動きを得意にしていきます。 これはスポーツでも楽器でも勉強でも会話でも同じです。 最初はできなかったことがいつの間にか普通にできるようになる。 これは才能ではなく 「回数の差」 なんです。 伸びる人の共通点 伸びる人にはいくつかの共通点があります。 できないことを放置しない 少しずつでも続ける うまくいかなくてもやめない 特別な能力があるわけではなく、 「やめなかった人」 が結果を出しています! 1日1%の成長 もし毎日1%だけ成長できたらどうなると思いますか? 1.01を365回かけるとなんと約37倍になります。 逆に、0.99を365回かけるとほぼゼロに近づきます。 大きな差は小さな積み重ねから生まれます。 今日からできること ・昨日より5分だけ多く取り組む ・1問だけ多く考える ・1回だけ多く挑戦する これだけでいいんです。 完璧を目指す必要はありません! 才能より大切なもの 才能がある人はすごいです。 でももっとすごいのは 「できない自分」から逃げなかった人です。 誰かと比べなくていい。 昨日の自分より、ほんの少し前に進めばいい。 未来を変えるのは大きな決意ではなく、今日の小さな行動です! 今日も1%、前へ

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こんにちは、 伊丹市にある、 1中学専門塾の伊丹北ゼミナールの田仲です。 皆さん、こんにちは。 最近、学校でも 「学級閉鎖」や「お休み」の話が 急に増えてきましたね。 でも、怖がってばかりでは何も始まりません。 今日は、これから「新中2」 という大切な時期を迎える皆さんと、 保護者様へ、 塾講師としての 「プロの視点」と、少しの「気合い」を お伝えしたいと思います。 なぜ、私たちは「新中2」に 今、これほどこだわるのか? 「受験対策は中3からで良いのでは?」 というお声をいただくこともあります。 しかし、多くの生徒を見てきた たちは知っています。 実は、中2こそが学力差が 最も大きく開く「運命の分かれ道」なのです。 「中だるみ」という最大の敵 中1の新鮮さが薄れる時期。 ここで気が緩むと、 生活リズムが乱れ、 免疫力も学力もガクッと下がります。 授業の難易度が「跳ね上がる」 数学の証明、英語の不定詞……。 中2で習う内容は、 高校入試の頻出分野ばかりです。 感染症で1週間休んでしまい、 「授業の穴」ができるダメージは、 中1の比ではありません。 だからこそ今、 「病気で勉強を止めないこと」が、 そのまま「志望校合格」に直結するのです。     【生徒のみんなへ】菌を寄せ付けない「プロの習慣」 先生たちは、 みんなの元気な「こんばんは!」と いう声を聞くたびに、 「この努力を、 病気なんかに邪魔させたくない」と 心から思っています。 だからこそ、 少しだけ「気合い」を入れてみませんか? 手洗い・うがいは「合格への儀式」  普段している「手洗い・うがい」は、 単なる作業ではありません。 「よし、今日もがんばるぞ!」という、 自分への気合いのスイッチです。 「早く寝る」のも立派な修行 夜遅くまでスマホを見ていませんか? しっかり睡眠をとって 免疫力を高めるのは、 立派な自己管理。 自分を律する力こそ、 学力の土台になります。 「俺は(私は)負けない」と心に決める 「病は気から」と言いますが、 シャキッと背筋を伸ばして過ごすと、 体も強くなります。 菌に隙を見せない、 カッコいい先輩(新中2)を目指しましょう!   【保護者の皆様へ】 共に、お子様の「城」を守りましょう いつも温かいサポートを ありがとうございます。 この時期のお子様は、 自立心が芽生える一方で、 まだ詰めが甘い部分も多いものです。 塾では、勉強への情熱とともに 「自分の体を大切にする責任感」 も伝えていきます。 ご家庭では、ぜひ 「しっかり食べて、早く寝ること」 という、戦うための 土台作りをサポート してあげてください。 私たちの 「気合いで乗り越えろ!」という 言葉の裏には、 「君が積み上げてきた努力を、 病気なんかに壊させたくない」という、 切実な願いが込もっています。

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こんばんは! 原中央ゼミナールです。   いよいよ福岡県公立高校入試まで残り15日となりました。 ということは合ゼミも残り数回です。 9月から始まった合ゼミももう終わるのかとしみじみな塾長です…   この半年間で学力的にも何より精神的にも 成長したのを感じます。 このまま入試まで一緒に走り続けます

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こんにちは!   茨木市の南中学校専門塾 茨木南ゼミナール室長の大西です。   今日は天皇誕生日ですね 今日は「天皇誕生日」です。 祝日というと、「お休みだ、うれしい!」という気持ちが先にきますよね でも実は、日本のことを少し考えるきっかけになる大切な日でもあります。   今の天皇陛下について 現在の天皇陛下は、 徳仁 さまです。 2019年に即位され、「令和」の時代が始まりました。 「令和」という元号には、 “人々が美しく心を寄せ合う中で文化が生まれ育つ” という意味が込められています。 なんだか、今の時代にぴったりな言葉ですよね   祝日の意味を少しだけ考えてみよう 祝日は、ただのお休みではなく、 「その日がなぜあるのか」を知ることで、学びにもつながります。 たとえば… ・日本の歴史や政治のしくみ ・元号について ・天皇の役割とは何か こうしたことは、社会科の学習内容にもつながっています。 勉強というと問題集を解くことを思い浮かべがちですが、 実は、こういう“日常の出来事に興味をもつこと”も立派な学びなんです   少しだけニュースを見てみよう 今日はぜひ、ニュースや新聞を少しだけ見てみてください。 「今、日本ではどんなことが話題になっているのかな?」 そんな視点を持つだけでも、社会への関心がぐっと広がります。 受験生のみなさんにとっても、 時事問題はとても大切なテーマです   お休みも大事、でも少しだけ前へ 祝日は、心と体を休める日でもあります。 ゆっくりする時間も大切にしながら、 ほんの少しだけ「学びのアンテナ」を立ててみてくださいね そういう小さな積み重ねが、 あとから大きな力になります。 今日もみなさんにとって、穏やかな一日になりますように

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