【高取ゼミ】vol.43 ~私立前期入試当日~ 高取ゼミナール
こんにちは♫ 福岡市早良区の1中学専門塾、高取ゼミナールです。 今日は私立前期入試当日。 毎度のごとく朝6:00すぎに目が覚め、深呼吸。 みんな、「平常心」で最後まで諦めない!!! 話は変わって、中1,中2の後期期末テストが先日終了。結果を待つのみです。 保護者様懇談でもお伝えさせていただきましたが、新中3,新中2と大事な時期になりますので、 より細かく見ていきます(*_*)

こんにちは♫ 福岡市早良区の1中学専門塾、高取ゼミナールです。 今日は私立前期入試当日。 毎度のごとく朝6:00すぎに目が覚め、深呼吸。 みんな、「平常心」で最後まで諦めない!!! 話は変わって、中1,中2の後期期末テストが先日終了。結果を待つのみです。 保護者様懇談でもお伝えさせていただきましたが、新中3,新中2と大事な時期になりますので、 より細かく見ていきます(*_*)
こんにちは。 JR阪和線「堺市駅」が最寄駅。堺市駅前東商店街の端っこで個別指導塾やっています。 個別学習指導イマナビ【堺長尾教室】 です。 昨日と本日で大阪府私立高校受験の結果が出そろいました。 無事全員合格!!! おめでとー おめでとー おめでとー 全員、本命は公立高校の併願受験でしたが、 それなりに緊張していたり、不安になったりでしたが、 無事合格できてよかった。 これで気持ちよく本命の公立高校受験に向けて残り期間も集中できますね。 先輩たちの合格発表を聞いて、来年は自分たちの番!! と気持ちを引き締める中2生。 こうやって、引き継がれていくもんなんですね。 今年の受験も好スタート。 残り1ヶ月ありませんが、特色選抜、一般選抜としっかりやり抜きましょう。 イマナビもしかり伴走していきます!
オンライン専門の【咲羅塾】です。 ジュクサガスから資料請求ができるようになりました。 皆さまからのお問い合わせをお待ちしております。
中学校に入ってから勉強が急に難しくなった、と感じる生徒は少なくありません。 しかし多くの場合、それは中学内容が難しいからではなく、小学校内容の定着が不十分なまま進んでしまうことが原因です。 ここでは、英語と数学の代表的なつまずきポイントと、中学入学前にやっておきたい準備についてまとめます。 英語のつまずきポイント 小学校で習った英単語が書けない 中学校の英語教科書では、約580語が小学校で既に学習した単語として扱われます。 意味は分かる、聞けば分かる、でも書けない。 この状態で中学に入ると、最初の単語テストでつまずきやすくなります。 中学前には、単語を見て書く練習をしておくことが重要です。 フレーズは覚えているが文法として理解していない 小学校では Where did you go this summer? I went to the mountains. といった表現を学びますが、なぜ did を使うのか、went はなぜ go ではないのか、といった文法の説明はほとんどされません。 中学校では、これらを過去形や疑問文として理解する必要があります。 中学前に、フレーズを文法として整理しておくことで理解が大きく変わります。 中1英語の進度が速い 最近の中学英語では、助動詞 can や疑問詞 what などが1学期のテスト範囲に含まれます。 学習内容が早い時期に集中するため、なんとなく理解している状態では追いつけません。 基礎文法を一つずつ確認しておくことが必要です。 数学のつまずきポイント 小学校の計算が安定していない 通分、約分、計算の順序など、やり方は分かっているのにミスが多い生徒は少なくありません。 中学数学では計算量が増えるため、この不安定さが成績に直結します。 中学前には、正確に計算する練習が欠かせません。 文章題を式にできない 中1数学では、文字式や文章題が多くなります。 何を文字にするのか、どの関係を式にするのかが分からず、手が止まってしまう生徒もいます。 短い文章題でもよいので、式を書く練習をしておくとスムーズに進められます。 図形の公式が整理できていない 小学校では、面積や体積の公式を分散して学びます。 中学校では、学年や分野をまたいで出題されるため、混乱しやすくなります。 中学前に、公式をまとめて整理し、意味を確認しておくことが大切です。 中学準備で大切なこと 中学入学前の準備で重要なのは、先取り学習ではなく基礎の整理です。 英語では、単語が書けること、文法を理解していること。 数学では、計算が正確にできること、文章を式にできること。 この土台があるかどうかで、中1の1学期の学習が大きく変わります。 フォレスタの中学準備講座では、英語は単語と文法の基礎を、数学は計算・文章題・図形の基礎を丁寧に指導します。 小6の3学期という時期に、中学につながる力をしっかり整えます。 体験や学習相談も受け付けていますので、お気軽にお問い合わせください。
「うちの子、反抗期かも…」 懇談でよくあるお悩みと、 塾での向き合い方 こんにちは、 伊丹市にある、 1中学専門塾の伊丹北ゼミナールの田仲です。 はじめに 懇談で保護者の方から 「最近、家では一言も喋らないんです」 「勉強の話をすると部屋に 閉じこもってしまって……」 という切実なご相談を いただくことが増えています。 実は、懇談でいただく質問には 「共通点」があります。 今日は、反抗期のお子さんとの 向き合い方について、 塾講師の視点からお話しします。 懇談でよくある「反抗期」の3大質問 「家で全く勉強しません。 塾から厳しく言ってください!」 最も多いご相談です。 反抗期は 「親の言うこと=コントロール」と 感じて反発してしまう時期。 家で言えば言うほど、 お子さんのやる気は シャッターを下ろしてしまいます。 塾からのアドバイス 「親」ではなく「第三者(講師)」 に任せてみませんか? 同じ言葉でも、 立場が違うだけで スッと心に入ることが あります。 家では「勉強しなさい」を グッと堪えて、 その分、塾で私たちが しっかりとお尻を叩きます! 「テストの結果が悪くても、 知らん顔なんです…」 「悔しくないの?」と 問い詰めたくなりますが、 実は本人も心の中では焦っていたり、 傷ついていたりすることが 多いものです。 ただ、それを素直に 表現するのが 「かっこ悪い」と 感じてしまうのが この時期の難しさ。 塾からのアドバイス まずは「点数」ではなく 「塾に休まず行ったこと」 など、当たり前の事実を 認めてあげてください。 感情の波が激しい時期 だからこそ、塾は 「淡々と学習を 積み上げる安定した場所」 として機能します。 「何を考えているのか、 さっぱり分かりません…」 会話が 「別に」「普通」「分かってる」の 三語だけになってしまう……。 これは、お子さんが 精神的に自立しようと もがいている証拠でもあります。 塾からのアドバイス 無理に聞き出そうとせず、 情報のパイプ役として 塾を活用してください。 塾での様子、授業中の表情、 自習室での頑張りなど、 私たちが**「外での顔」を お伝えすることで、 親御さんの安心材料に なればと思っています。 大切なのは「役割分担」です 反抗期は、 保護者の方だけで 抱え込むと本当に 行き詰まってしまいます。 お家の方の役割 生活リズムを整え、 温かい食事を出し、 「味方であること」を 背中で見せる。 塾の役割 学習の進捗を管理し、 時には厳しく、 時には良き相談相手と して目標へ導く。 このように 「役割を分ける」ことで、 親子関係が 少しずつ穏やかに なっていくケースを、 私たちはたくさん見てきました。 結び 「本当に対応に困る!」と 頭を抱えてしまったときは、 いつでもご連絡ください! 勉強のことはもちろんですが、 お子さんの成長を 一緒に見守るパートナーとして、 私たち塾講師を 頼っていただければ嬉しいです。
こんにちは! 西宮市にある、1中学専門塾の鳴尾ゼミナールです。 2月10日に、兵庫県の私立高校入試が行われました。 受験生のみなさん、本当にお疲れさまでした。 私立受験が一段落し、 張りつめていた気分が落ち着くころだと思います。 私立専願の受験生はここまでよく頑張ってきました! ここまで頑張ってこれた自分を労ってください。 またここまで見届けてくださった保護者の方々にも感謝を伝えてみてください。 ですが―― 公立高校を目指している受験生はここからが「本当の勝負」です。 私立受験が終わった今だからこそ大切にしてほしいことを 2つお伝えします。 ⓵私立の結果は模試を受けた感覚でいよう 私立受験の結果は、良くも悪くも感情が揺さぶられてしまいます。 合格すれば受かったことで余裕が出てきて「頑張ってきたからいいか」と慢心してしまいがちです。 不合格だと自信を失ってしまうと思います。 しかし、私立の結果は模試の結果だったと考えるようにしましょう! どんな雰囲気で公立受験が行われるのか、どんな緊張感の中で問題を取り組むのかを体験できたと思います。 上手くできた部分はこれまでの自分を褒め、少し難しかったなと感じた場合は解きなおしてみるなど 予行演習が出来た感覚でいましょう。 ここで止まらず、気持ちを切り替えて勉強を続けられるかが、公立受験の結果を左右する大きな分かれ道になります。 公立受験までもう少し頑張りましょう! ⓶最後の追い込みで未来が変わる 「ここまで頑張ったから、もう大丈夫」 私立受験を終えたら、そう思いがちです。 ですがここに分岐点があります。 残りの数週間で頑張れる子と頑張れない子では大きな差が出来てしまいます。 あと1点で合否を分けることもあります。 ここで踏ん張れるか、踏ん張れないかで未来が変わることもあるでしょう。 最後まで伸びる生徒に共通しているのは、 「まだ伸ばせる」「まだできることがある」と考え続けていることです。 勉強時間だけでなく、解き直しの仕方、苦手な問題の解説をもう一度読んで理解したり、分からない部分を先生に質問したり、 見直せる点はまだ必ずあります。 この受験終盤に、 「過去最高に頑張れた」 そう胸を張れる状態を目指しましょう! 最後に 私立受験が終わった今は、 気持ちを切り替えられるかどうかが一番の分岐点です。 「まだ頑張れる」と信じて行動してください。 その積み重ねが、 公立受験当日だけでなく、今後の人生での大きな自信につながっていきます。 鳴尾ゼミナール講師一同、出来る限りのサポートを致します! 残り数週間、 最後まで一緒に駆け抜けましょう!!
こんにちは 枚方市杉中学専門塾杉ゼミナールです 2月10日に、大阪府の私立高校入試が行われました。 受験生の皆さん、そのサポートをされていた保護者様の皆さん、 本当にお疲れ様でした! 私立受験が一段落し、 張りつめていた気分が落ち着くころだと思います。 ですが! 公立高校を目指している受験生はここからが「本当の勝負」です。 私立受験が終わった今だからこそ大切にして欲しいことを 2つ子どもたちにも伝えています。 ①私立の結果は模試を受けた感覚でいよう 今は、結果が気になって手がつかない時期ではありますが、 ひとまず次の勉強に向けて走りましょう。 結果がどっちであれ、公立入試はあります。 今回の入試は1つの経験だと認識し、 次の本番の入試に向け、走り出しましょう。 ここで止まらず、気持ちを切り替えて勉強を続けられるかが、公立受験の結果を左右する大きな分かれ道になります。 公立受験までもう少し頑張りましょう! ② 最後の追い込みで未来が変わる 入試は、1点で笑う子もいれば、1点で泣く子もいます。 この重みを感じながら、勉強を進めてください。 公立高校入試は、この1年間の集大成です。 ここまでの努力が報われるのか、 ここまでの努力が無に帰するのかは、 最後の結果次第です。 まだまだ伸ばせる部分はあります。 自分の弱い部分に向き合い、1つずつ課題を解決していきましょう。 どこまでも成長できます。 この受験終盤に、「過去最高に頑張れた」そう胸を張れる状態を目指しましょう!
こんにちは♫ 吹田市片山中学専門塾片山ゼミナールです 2月10日に、大阪府の私立高校入試が行われました。 受験生の皆さん、そのサポートをされていた保護者様の皆さん、 本当にお疲れ様でした! 私立受験が一段落し、 張りつめていた気分が落ち着くころだと思います。 ですが! 公立高校を目指している受験生はここからが「本当の勝負」です。 私立受験が終わった今だからこそ大切にして欲しいことを 2つ子どもたちにも伝えています。 ①私立の結果は模試を受けた感覚でいよう 今は、結果が気になって手がつかない時期ではありますが、 ひとまず次の勉強に向けて走りましょう。 結果がどっちであれ、公立入試はあります。 今回の入試は1つの経験だと認識し、 次の本番の入試に向け、走り出しましょう。 ここで止まらず、気持ちを切り替えて勉強を続けられるかが、公立受験の結果を左右する大きな分かれ道になります。 公立受験までもう少し頑張りましょう! ② 最後の追い込みで未来が変わる 入試は、1点で笑う子もいれば、1点で泣く子もいます。 この重みを感じながら、勉強を進めてください。 公立高校入試は、この1年間の集大成です。 ここまでの努力が報われるのか、 ここまでの努力が無に帰するのかは、 最後の結果次第です。 まだまだ伸ばせる部分はあります。 自分の弱い部分に向き合い、1つずつ課題を解決していきましょう。 どこまでも成長できます。 この受験終盤に、「過去最高に頑張れた」そう胸を張れる状態を目指しましょう! こういった話を子どもたちに行っています。 全員が大きな成功体験を生めるよう、引き続き対応を続けます! よろしくお願いします
こんにちは! 吹田市片山中学専門塾片山ゼミナールです 小学6年生のみなさん、小6のお子さんを持つ保護者のみなさん、 突然ですが「中1ギャップ」という言葉、ご存じでしょうか? 中学校に入学して新しい環境になり 小学生時代とは異なる生活リズムになることで ・遅刻や欠席が増える ・授業についていけなくなる ・友だちとの交友関係が少なくなる ・元気がなくなる などの現象を指します。 もちろん全員が当てはまるわけではないですが、 「絶対に新しい環境に馴染める!」ということもないですよね。 なので、今回のブログでは中1ギャップの対処法や予防方法をお伝えします ①お子様が気持ちをはきだしやすい環境 「思春期になり、保護者に対して話す頻度が減ってきた」 なんてことありませんか? 中学生になると会話の数がさらに減ります。 そうなる前に少しでも会話しやすい環境を作り出すことが大事! 無理に質問をして聞き出そうとしたり、お子様の話を否定したりは しないようにしましょう。 どうしても家庭内でサポートすることが難しいときもありますよね。 そんなときは学校の先生・習い事の先生にも協力を仰いで、 あらゆる方向から話をできる環境を整えていくこともOK! 当塾でも「家では全然話さない」というお子様が 塾内ではたくさん話してくれることがあります。 ②生活習慣・勉強習慣を今のうちから いくら中学生になることを身構えていても 中学校のクラス編成や担任の先生・部活動など 分からないことだらけですよね? でも生活習慣や勉強習慣は今からでも練習できます! 例えば… (運動部に入る予定なら)放課後にランニングをして体力をつける、 中学生になると帰宅が遅くなるので夕飯やお風呂の時間を遅くする、 毎日の宿題が出ないので15分~30分でも宿題とは別に勉強する などなど 今のうちから習慣は身につけることができます!! いくつか例を挙げてみたので、 中1ギャップへの対策として参考にしてみてください また当塾ではそんな中1ギャップに悩むことのないよう、 勉強習慣はもちろん、お子さんが笑顔で通える塾を心掛けています! 特に新中1生(現小6)は、初めてでも通いやすいように とってもお得なキャンペーンを実施中です!! 小6のみなさん・保護者のみなさんの不安を解消できるようにしっかりサポートさせていただきます!
こんにちは! 芝谷ゼミナール 室長の濱崎です。 芝谷ゼミナールは、 高槻市にある<芝谷中学校を専門>に扱う個別指導の塾です。 昨日、大阪府の私立高校の入試がありました。 入試前日、いつもは飄々としている生徒も 少し緊張している様子で最後の確認をしに教室へやって来ました。 「やばい」「大丈夫かなぁ」 弱気な言葉を発する生徒もいましたが 今までやってきたことを信じで出し切ってくるんだと 声をかけると、 「やり切ってくる!」と返事をしてくれました。 「いってらっしゃい」と送り出しました。 昨日、入試後に授業があった生徒たちは やり切った様子で入試のことを報告してくれました。 みんなやり切ったようで一安心です。 あとは結果を待つのみです。