ジュクサガス

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皆さんこんにちは! 守山南ゼミナールの高垣です!   今日からテスト返却が始まりました! 皆さんは今日の結果はいかがだったでしょうか?   守山南ゼミからは 中1の英語で100点 が出ました!! 初めての定期テストでノーミスは素晴らしいです! 来週には全教科揃うみたいなので他の教科も楽しみです。   他にも惜しくも満点を逃してしまった生徒がいましたが 次回こそは! と意気込んでいたので次のテストで 満点リベンジできるようにサポートしたいと思います!

学習塾ドリーム・チーム守山南ゼミナール

〒524-0043 滋賀県守山市二町町224-1 アルカディア二町1F
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吹田市にある山田中学校専門塾、山田ゼミナール室長の松本です! 学校のワーク、早めにやっている子って、やっぱり強い。 成績が高い子に共通しているのは、「提出物は余裕を持って終わらせている」ってこと。 なんでそれが強いのか。 それは、“終わった後に時間が生まれるから”なんだよな。 テスト1週間前になって「まだ英語終わってない…」って焦ってる子は、 結局その1週間を“提出物を仕上げる時間”に使ってしまう。 でも、本当に必要なのは“間違えた問題をやり直す時間”。 “覚えきれてないものを覚え直す時間”。 そこにちゃんと時間を回すためには、 課題は先にやっておくに限る。 今うちの教室では、6月のこの時期に「提出物いつ終わらせる?」って全員に確認しています。 「先生の言う通り最低5日前には終わらせます!」って言ってくれた子もいて、すごくいい傾向。 早めに終われば、こちらも“応用問題”を出すことができるし、弱点補強に回れる。 結局、早めに終わらせる子ほど“学習の質”が上がるんです。 そのためにも、今週からは進捗管理も始めます。 「早く終わらせる=雑にやる」にならないように、そこは毎回確認を入れながら。 勉強って、質も大事だけど、まずは余裕をつくることが何より大事。 その最初の一歩が、「課題を早めに終わらせること」なんだと思っています。 最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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大阪府吹田市にある吹田第一中学校専門塾、吹田第一ゼミナール室長の石原です。 中間テストの結果がすべて返ってきました。 毎回この時期になると、教室がちょっとした“お祭りムード”になります。というのも、高得点を取った生徒の答案や点数を、教室内に掲示しているからです。 「今回、英語で95点取りました!」 「数学、自己ベスト更新できました!」 そんな報告が次々と届き、私たち講師陣も自然と笑顔になります。そして、その点数を名前入りで教室の掲示板に貼り出すと、他の生徒たちも立ち止まって見てくれるんです。 「すごいなあ」「次は自分もここに載りたい」 そんな声があちこちから聞こえてきます。 掲示されることが目標になる。 掲示された生徒が自信をつける。 それを見た生徒が次へのモチベーションにする。 この好循環が教室の空気をどんどん前向きにしてくれます。 もちろん、点数はあくまで一つの成果にすぎません。そこに至るまでの努力の積み重ねや、自分なりの課題克服こそが本当に大切な部分です。ただ、それを「見える形」で称えることで、生徒たちが「頑張ることって楽しい」「認めてもらえるってうれしい」と実感できる。 それが私たちにとって、何よりの喜びです。 この中間テストでも、たくさんの生徒がしっかり結果を出してくれました。そして、また掲示スペースがにぎやかになっています。 こういう時間が、塾をやっていて本当に良かったと思える瞬間です。 次は期末テストです。また新しい名前がたくさん掲示されるのを楽しみにしています! 最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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こんにちは!個別指導塾ワイザー朝霞溝沼校です。 梅雨入りが間近に迫り、あっという間に夏休みがやってきますね。 「夏休みは部活に遊びに忙しいから、勉強は二の次でいいかな…」 「夏期講習って、本当に必要?」 そんな風に思っていませんか? 実は、夏休みは学力向上にとって最も重要な期間と言っても過言ではありません! なぜ夏期講習が必要なのでしょうか? 苦手克服の絶好のチャンス! 普段の授業ではなかなか時間を取れない苦手分野の克服に、夏休みは最適です。まとまった時間があるからこそ、じっくりと腰を据えて弱点と向き合い、徹底的に克服することができます。 得意科目をさらに伸ばす! 苦手克服だけでなく、得意科目をさらに盤石なものにする時間でもあります。応用問題に挑戦したり、より深い理解を目指したりすることで、自信をつけ、今後の学習へのモチベーションを高めることができます。 主要科目の総復習で盤石な基礎を築く! これまでの学習内容を総復習する絶好の機会です。特に、英語や数学、国語といった主要科目は積み重ねが重要なため、夏休みにしっかりと基礎を固めることで、2学期以降の学習内容もスムーズに理解できるようになります。 受験対策のスタートダッシュ! 中学3年生や高校3年生にとっては、受験に向けた本格的な準備期間となります。夏期講習で計画的に学習を進めることで、秋以降の追い込みに大きな差をつけることができます。 学習習慣の定着! 学校の授業がない夏休みは、生活リズムが崩れがちです。夏期講習に通うことで、規則正しい学習習慣を維持し、自主的な学習を促します。 ワイザーの夏期講習で、最高の夏を! 個別指導塾ワイザー朝霞溝沼校では、生徒さん一人ひとりの目標や学力に合わせたオーダーメイドの夏期講習をご用意しています。 徹底した個別指導で、わからない箇所をわかるまで丁寧に解説します。 苦手克服から応用力養成まで、あなたの「こうなりたい」を徹底サポート。 定期テスト対策はもちろん、受験対策も万全です。 自習スペースも完備しており、集中して学習に取り組める環境です。 「夏を制する者は受験を制す」という言葉があるように、夏休みの過ごし方が今後の学力、ひいては受験結果を大きく左右します。この夏、私たちワイザー朝霞溝沼校と一緒に、最高の夏にしませんか?

個別指導塾ワイザー朝霞溝沼校

〒351-0023 埼玉県朝霞市溝沼1丁目2-23 岩本店舗2F
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中学生の生徒さんにご案内です! 大垣教室学習イベント『単元テストチャレンジ』受付中です。 詳細は教室HPをご確認ください。 個別指導をご希望なら 京進スクール・ワン大垣教室にお任せください! |興文中|西部中|星和中|大垣北中|大垣東中|大垣西中|大垣南中|

京進の個別指導スクール・ワン大垣教室

〒503-0911 岐阜県大垣市室本町3丁目6-1 エスペランサ遠藤2階
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こんにちは! 今日は「私立高校授業料無償化って、本当に“タダ”なの?」というテーマでお話ししたいと思います。制度が拡充されて嬉しい半面、思わぬ落とし穴もあります。せっかくの支援を取りこぼさないように、親御さん目線でチェックポイントを整理しますね。 そもそも無償化=0円ではないです 国の「高等学校等就学支援金」は、世帯年収が約590万円未満なら年間39万6,000円、約910万円未満でも11万8,800円が上限です。rakuten-insurance.co.jp ところが私立高校の平均授業料は年間約50万円前後。つまり補助を差し引いても、数万円から十数万円が自己負担になるケースが普通です。「完全無償」の文字だけを信じていると、入学後に家計がギクッとなるのでご注意ください。 去年の収入で判定されます 所得判定は“前年の課税標準額”がベースです。春に転職して年収が下がっても、昨年が高所得なら対象外になる可能性があります。逆に昨年は低収入だったけれど今年は絶好調というご家庭は、支援を受けても翌年更新で外れるかもしれません。家計が揺れ動く時期こそ「今と来年、両方のシナリオ」を計算しておくと安心です。 手続きは学校経由、でも締切はシビア 就学支援金も自治体の上乗せ補助も、原則すべて「在籍校を通じて」申請します。願書といっしょにポンではなく、入学後の定められた期間に必要書類を提出しないと“もらい損ね”です。学校から配られるクリーム色の封筒を見落として未提出のまま夏休み…そんな例は実は珍しくありません。提出期限を書き出して冷蔵庫に貼るのは、わりと文明の利器です。 「上乗せ」は県ごとにルールが違う 東京都や大阪府などは、国の支援に加えて独自に最大60万円超を補助し、所得制限も撤廃する方向です。kobetsu.co.jppref.osaka.lg.jp ただし、大阪府の場合は生徒と保護者全員が4月1日時点で府内在住など細かな条件があります。年度途中で転入・転出すると月割り計算になるので、引っ越しを予定しているご家庭は早めに日程を擦り合わせましょう。pref.osaka.lg.jp 授業料以外の“見落とし四天王” 入学金:20万円前後は全国平均。補助外です。 施設設備費・ICT費:校舎改修やタブレット代で年間数万円。 制服・指定品:冬・夏・体操服+かばんで10万円オーバーも珍しくありません。 遠征・修学旅行:部活や海外研修は別口座で積立が必要です。 「授業料ゼロだからトータルもゼロ」と思い込むと、受験シーズン終盤で青ざめるので要注意です。 通信制・単位制は補助額も年限も別枠 通信制の支援上限は年間29万7,000円です。mext.go.jp さらに在籍年数が標準修業年限を超えると支給停止になるケースがあります。留年・転学を視野に入れるなら、卒業までのロードマップを学校側と共有しておくと安心です。 「無償化ありき」の学校選びは危うい 補助額を前提にすると、制度改正や家計変動があった瞬間にプランが崩れます。まずは ①学校の教育方針と子どもの相性 ②卒業までの総費用 ③通学時間 の三つを軸に考え、支援は“もしもの備え”としてカウントするくらいがちょうどいいです。 とはいえ、制度は使ってナンボです 書類集めが面倒でも、授業料数十万円は家計にとって大きな差です。学校に「この紙って何でしたっけ?」と電話しても怒られません。分からないことは早めに聞いて、堂々と頼りましょう。 というわけで、最後にまとめ 無償化といえど自己負担ゼロとは限りません。 判定は前年収入、更新制。家計の見通しを二年分描きましょう。 上乗せ補助は自治体ごとに条件が細かいので、転居予定があれば要確認です。 授業料以外の費用は別財布で準備しておくと安心です。 新しい制度は頼りになりますが、正しい情報と少しの備えがあってこそ“ありがたさ”が最大化します。お子さんの高校選びがワクワクだけで終われるよう、今日のチェックポイントを家族会議のネタにしてみてください。応援しています!

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こんにちは!今日は、「真の学力は国語の読解力にアリ!」というテーマでお話ししたいと思います。 みなさん、「勉強が得意な子」と聞いたら、どんなイメージを思い浮かべますか?「数学がすごくできる」「英語がペラペラ」「歴史を暗記している」なんてイメージが浮かぶかもしれません。でも、ちょっと待ってください。本当にそうでしょうか? たしかに算数や英語が得意な子は勉強ができるように見えます。でも、実はその根っこには「読解力」が隠れていることが多いんですよね。「え、読解力?」とびっくりする方もいるかもしれませんが、ちょっと考えてみましょう。 たとえば算数の問題を解くとき、「リンゴが10個あります。3個食べました」と書いてあります。単純な話ですが、文章の意味を正しく理解できなければ、計算どころではありませんよね。算数なのに、実は「言葉の理解」が先にあるんです。 国語の「読解力」とは、ざっくり言うと「文章を正しく理解し、自分の言葉で説明できる力」です。難しく聞こえるかもしれませんが、「誰かに映画のストーリーを簡単に説明する力」みたいなものです。つまり、自分なりに話のポイントをつかむ力ですね。 よくある勘違いとして、「読書をたくさんすれば読解力は勝手に伸びる」と言われます。でもこれ、ちょっと問題ありです。確かに読書は大事ですが、ただ文字を追っているだけでは、本当の意味での読解力は伸びにくいんです。「じゃあどうすればいいの?」と思いますよね。 とはいえ、「国語の勉強ってどうしたらいいか分からない…」という保護者の方の声もよく聞きます。そのお気持ち、本当にわかります。数学や英語と違って、国語ははっきりとした勉強法が見えづらいですよね。 でも、少し視点を変えてみませんか?日常のちょっとした会話や、テレビドラマの感想を話し合うだけでも読解力は鍛えられます。「なんであのキャラ、怒ってたんだろう?」なんて、普段から話してみるだけで、実は理解力が深まるんです。 また、具体的な勉強法としておすすめしたいのが、「要約」をする練習です。新聞の記事でも、本の一章だけでもいいので、短くまとめて話してみる。「簡単じゃない?」と思うかもしれませんが、意外とこれが難しいんですよ。でも、これこそがまさに「真の学力」を育てる第一歩なんです。 というわけで、今日の話をまとめますと、「真の学力」とは、教科を問わず「言葉をきちんと理解し、整理して伝える力」。つまり「読解力」だということです。テストの点数だけでなく、この「言葉の力」を伸ばしてあげることが、将来的に大きな武器になりますよ。 ぜひ今日から少しずつ、「話を理解して伝える力」を意識してみてくださいね。きっと子どもの世界がぐっと広がりますよ!

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 昨日(2025年6月13日)東京都教育委員会から、「令和8年度東京都立高等学校入学者選抜における実施方法の変更について」が発表され、令和8年度募集から、従来実施されていた「分割前期募集」、「分割後期募集」を廃止し、他の多くの高校と同じく「第一次募集」で定員すべてを選抜することが明らかになりました。  分割前期募集、後期募集とは、後述する田園調布高校の令和7年入試を例にとると、定員236名のうち48名を1月実施の推薦入試で募集したあと、176名を分割前期、12名を分割後期で募集するという形で、推薦以外の一般入試を前期、後期の2回実施していたものです。令和7年入試では、18校が実施していました。その「後期分」の募集がなくなり、先にあげた数字なら176+12=188名全員を、第一次募集で選抜するということになります(定員が減るわけではありません。また令和8年度の募集人員はまだ発表されていません)。これは今まで、一次・分割前期で不合格となっても、分割後期でもう一度都立高を受験して、合格・進学するチャンスがあった「受け皿」がなくなることを意味します。  このことから容易に想像できるのは、3月実施の分割後期募集で成績上位層が集中していた田園調布高校に、その層が入らなくなるということです。数年前まで、分割後期最上位の同校には、一次(・分割前期)で日比谷や西、国立を不合格となり、「どうしても都立」を希望する成績上位者が入学していたはずです。その層が田園調布高校に入学する可能性が、ゼロになるわけです。もっとも同校の分割後期の募集人数は今年令和7年入試で12名にまで縮小されていましたから、同校を含む東京都としては、予定していたことだったのかも知れません(前年の20名から12名に縮小されていたことは、3月5日の当記事でもお伝えしています)。  もともと言問学舎では、「二次募集と分割後期はないものと考えろ」という指導方針ですから、高校入試制度の分析、助言をつづけている立場からお伝えするものであり、多くの受験生の入試戦略に大打撃となることはないと思われます。しかし「都立の二度目の受験がなくなる」ということが、受験生にとっては大きな変更であることは間違いないでしょう。東京都での(いわゆる)「授業料全面無償化」がはじまってから、先述したような「日比谷、西、国立の一次受験者が分割後期で田園調布へ」という実例は激減していたかも知れないですが、私立で授業料以外にかかる施設費・諸費のことを十分検討しながら、「私立推薦、都立推薦、私立一般、併願優遇、都立一般(第一次募集)」という多数の機会がある「選択肢の豊富な高校受験」を考えるという方向に、より強くシフトしていくことになるのでしょうね。  なお、都立高校の3月入試が完全にゼロになるわけではありません。分割後期募集が廃止されても、現状では、二次募集の可能性がなくなるものではないようです。二次募集とは、一次の合格発表のあとに「入学手続き」が行なわれ、そこで定員を満たさなかった時に、追加募集をするものです。今までは分割後期と同時に実施されていたわけでから、大きく様変わりすることでしょう。  「情報」と言えば、東京都限定のことではなく、「公立併願」を解禁しろ、というニュースを今年になっていく度か目にしています。令和8年の都立高入試においてはないでしょうが、令和9年以降、第一次募集の時に「併願」できる形が導入されるようなことも、あるかも知れません。ますます目の離せない高校入試制度の改変と言えます。今後も情報を注視して、わかることがあればすぐお知らせしたいと思います。  言問学舎では、来週18日(水)から夏期講習説明会を実施致します。6月分の日程のみ、お知らせ致します。 ◇夏期講習説明会 6月18日(水)  14時00分~ 6月21日(土)  10時15分~ / 13時00分~ / 17時00分~ 6月25日(水)  14時00分~ 6月28日(土)  10時15分~ / 13時00分~ / 17時00分~    ※所要時間は各回とも50分程度を予定しています。予約不要、当日飛び込み参加可ですが、全体説明後の個別相談は予約を含む先着順となります。

言問学舎

〒113-0024 東京都文京区西片2-21-12
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