ジュクサガス

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佐井寺小、東佐井寺小 佐井寺中専門の個別指導塾! 佐井寺ゼミナールです!   受験生の皆さん!とうとう私立入試まであと30日に迫りました! 本当に受験生の冬は時間が経つのが早いですね。 今の心境はいかがでしょうか。私立が第一志望という方も大勢いるかと思います。 私も高校受験、大学受験を経験してきた身なのでわかることですが、冬休み明けというのはあっという間です。 あっという間だからこそ「これやっておけばよかった」「あのとき遊ばずに勉強しておけば・・・」 という後悔が少しずつ生まれてきます。 やはり入試が近づいてくると精神的な部分でもつらくなることもあるかもしれません。 ただここからは過去を振り返るのではく、この先どうするかを考えて動くようにしましょう! 今の自分に何が足りていなくて何をするべきなのかしっかり分析し、 残りの時間でできることを最大限やっていきましょう! 冒頭に「あと30日」と言いましたが「まだ30日」あります! 最後まであきらめず全力を尽くしてください!

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こんにちは! 西宮市にある、1中学専門塾の鳴尾ゼミナールです。   冬期講習、おつかれさまでした! 今年も無事、冬期講習が終了しました 生徒のみなさん、よく頑張りましたね!おつかれさま! 短い期間の中でも、 ・苦手単元に正面から向き合ったり ・毎日のように自習に来てくれたり ・「昨日できへんかった問題、できるようになった!」と嬉しそうに報告してくれたり みんなの成長をそばで感じられる日々でした。 特に中3生は、受験直前でしんどい時期だったと思いますが、 朝から夜まで本当によく頑張りました。 集中して取り組む姿は、後輩たちの良い刺激になったと思います。 今年の冬期講習は、 「今までの復習をすることで抜け漏れをなくし、3学期につなげる」 をテーマにしていましたが、みんなそれぞれのペースで力を伸ばしてくれました! 本当におつかれさまでした!!! これからも、次のステップに向けてまた一緒に頑張りましょう! 最後に 保護者の皆さま、ご協力いただき本当にありがとうございました。 生活面でのサポートがあってこそ、子どもたちは全力で学習に向かうことができます。 心より感謝申し上げます。 冬期講習は終わりましたが、ここからが大事な時期です。 引き続き、全力でサポートしていきますのでよろしくお願いいたします!

学習塾ドリーム・チーム鳴尾ゼミナール

〒663-8152 兵庫県西宮市甲子園町30-13 エヌビルド101
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1月模試が終わりました まずは「お疲れさま」から こんにちは、 伊丹市にある、 1中学専門塾の伊丹北ゼミナールの田仲です。 1月の模試が終わりました。 この時期の模試は、 受けるだけでも本当に大変です。 生徒たちには、 まず「よく頑張ったね」と 伝えたい気持ちでいっぱいです。 模試中の生徒たちの様子 模試が終わったあと、 「思ったよりできたかも!」という声もあれば、 「悔しいな…」とつぶやく生徒もいました。 でも、どの生徒にも共通していたのは、 最後まで問題に向き合おうとしていたことです。 見えてきた成長 少し前までなら、 途中で手が止まっていた問題にも、 「なんとか考えよう」と 粘る姿が増えてきました。 点数にはすぐ表れなくても、 こうした姿勢は 確実に力になっています。 もちろん、課題もあります 「分かっていたのにミスしてしまった」 「時間が足りなかった」 そんな声も、たくさん聞こえてきました。 この模試は、 これから何を大切にして 勉強していくかを教えてくれるものでもあります。 保護者の皆さまへ 模試の結果をご覧になるときに、 不安を感じられる方も いらっしゃるかもしれません。 ですが、1月模試は 結果だけで 何かが決まるものではありません。 大切なのは、これからの一歩一歩です。 この時期、生徒たちは 想像以上にプレッシャーを感じています。 ご家庭では 「どうだった?」 「お疲れさま」 そんな一言が、子どもたちの 大きな支えになります。 これからに向けて 本番までの時間は限られていますが、 まだできることはたくさんあります。 私たちは、 一人ひとりの模試結果をもとに、 やるべきことを整理し、 最後まで伴走していきます。 最後に 1月模試はゴールではなく、通過点です。 生徒・保護者・塾が同じ方向を向いて、 一歩ずつ進んでいけたらと思います。 これからも、どうぞよろしくお願いいたします。

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こんにちは! 尼崎にある1中学専門塾 塚口ゼミナール室長の安崎です。   1月に入り、いよいよ新学期・新学年が見えてくる時期になりました。 この時期によく保護者の方から聞くのが、 「今から何をさせたらいいのか分からない」 「やる気が続かない」 というお悩みです。   実は、この時期に一番大切なのは、完璧に勉強することではありません。 それよりも、 ・毎日机に向かう習慣をつくる ・分からないところを放置しない ・小さな成功体験を積み重ねる この3つがとても重要です。   特に中学生は、学年が上がるごとに内容が一気に難しくなります。 「そのうちやろう」と後回しにすると、春以降に一気に差が開いてしまいます。   塚口ゼミナールでは、 今の学年の復習と次の学年への準備を、行っています。 「何から始めたらいいか分からない」 そんな方こそ、ぜひ一度ご相談ください。   新しい学年を、少しでも安心して迎えられるよう、全力でサポートします。

学習塾ドリーム・チーム塚口ゼミナール

〒661-0002 兵庫県尼崎市塚口町6-20-14 ラフォーレ塚口1F
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新年あけましておめでとうございます! 豊中第4中学校・豊島小・中豊島小・緑地小に対応する個別指導塾 豊中第4ゼミナールの室長 松濱です!!   お正月ムードも控えめになり、通常運転が再開し始めたというところですが、 ここからは受験生はもちろんそうでない方もテストラッシュに入ります。 昨日は模試、そして来週水曜日はチャレンジテスト、 そして来月以降は学年末に私立入試・公立入試と怒涛の勢いでテストが押し寄せます。   今まさに 「テスト勉強しなきゃ!」 と焦りに焦っている方も多いかと思います。   本番が迫る中で、もちろん勉強として知識をより確実なものにすることは大事です。 しかしもう一つ忘れてほしくないのは   「時間感覚」   です。   「どんな問題」に「どこまで時間をかけるのか」 という時間の意識が抜けていると、難問に何分も時間を使ってしまい、 気づいたときには残り時間がわずかに…なんてことも起こりえます。 まずいことに、入試問題などでは問題の難易度と配転の大小はあまり関係がなかったりします。 簡単な計算問題と、長文の果てに導いた証明が同じ点数というのもよくあること。   そのため、試験本番においては 「全ての問題を解き切ること」よりも 「解ける問題を落とさないこと」が重要になるのです。   勿論、全ての問題を解けるに越したことはありませんが、 なかなかそうはいかないのが本番というもの。   なのでまず何よりも、 「この問題は解く、この問題は後回し」 と先に自分が解ける問題を解く、ということを意識してみてください! そして余った時間で見直しを行い、それから難問に挑戦しする、というのが時間を上手く使うコツです。   入試本番まで残すところ僅かというところですが、こういったところからも差は生まれます。 知識も時間配分も問題の取捨選択も、すべて含めて「対策」です。 皆さんも残りの時間で可能な限りの対策を積んでくださいね!

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こんにちは! 茨木市にある茨木東ゼミナールです。   「勉強がつまらない」 つまらない、やる気が出ないは、やるべきことをやらないことの理由にはなりませんが、それでもつまらないよりは楽しい方がいいのは明白です。 でもなぜつまらないか、それは真剣にやっていないからです。 適当にやると何やっても面白くないですよ。   できないからつまらないというのも確かにあります。 そうならないように、小学生のうちからしっかりやっておくということも大切です。   つまらないから適当にやってさらにつまらなくなるという無限ループにはまらないよう。

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こんにちは! 尼崎市にある1中学専門塾、小園ゼミナールの山本です! 新年を迎え、学校生活もいよいよ後半戦に入りました。 冬休みが終わり、「そろそろ通常モードに戻さないと」と感じているご家庭も多いのではないでしょうか。 実はこの1月という時期は、1年の中でも特に重要なタイミングです。 この1か月の過ごし方で、学年末の結果、そして次の学年でのスタートが大きく変わってきます。 ■ 1月は“差がつき始める”時期 冬休み中は、どうしても生活リズムが乱れがちになります。 その影響が、1月の学習姿勢に表れやすくなります。 この時期から少しずつ、 学習習慣を立て直せる子 なんとなくズルズルと後回しにしてしまう子 に分かれていきます。 大きな差が出るわけではありませんが、 小さな差が積み重なり、学年末には「大きな結果の差」となって表れます。 ■ 成績が伸びる子の共通点 1月に成績を伸ばす生徒には、いくつかの共通点があります。 ✔ 毎日の勉強時間が長すぎない ✔ 分からないところを放置しない ✔ 「できていないこと」を認められる 特別な勉強法をしているわけではありません。 むしろ、「完璧を目指しすぎない」ことがポイントです。 苦手な単元を少しずつ復習し、 「分かったつもり」を減らしていく。 この積み重ねが、1月以降の伸びにつながります。 ■ 1月にありがちな落とし穴 一方で、この時期によく見られるのが、 「まだ学年末まで時間がある」と思ってしまう 勉強しているのに、成果が見えない 苦手な単元を後回しにする といった状態です。 学年末テストは、1年分の内容が広く出題されるため、 苦手を残したままでは点数に直結してしまいます。 「もう少し後でやろう」が続くと、 気づいたときには手が回らなくなってしまうことも少なくありません。 ■ 最後に 1月は、決して遅すぎる時期ではありません。 むしろ、今からでも十分に立て直しができる大切な時期です。 学年末テストが不安 勉強のやり方が合っているか分からない 家庭での声かけに悩んでいる そんな方は、ぜひ一度お気軽にご相談ください。 一人ひとりの状況に合わせて、最適な学習の形をご提案いたします。

学習塾ドリーム・チーム小園ゼミナール

〒661-0979 兵庫県尼崎市上坂部3-11-1 フレアージュ塚口126号室
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こんにちは! 伊丹市にある、伊丹東中・瑞穂小・緑丘小専門の個別指導塾 『伊丹東ゼミナール』塾長の岡田です。   新年あけましておめでとうございます! 本年もよろしくお願いいたします。   今回は「スマホ」についてのお話です。 皆様のお子様は冬休みの過ごし方、いかがでしたか?   塾で子どもたち・保護者と接していると、
 「スマホのせいで勉強しない」
 「取り上げると反発する」 といった声を保護者の方からよく伺います。 そんなスマホの取り扱い方について、私の意見を書かせていただきます。   〇スマホは敵ではない。大事なのは「向き合い方」 スマホを完全に遠ざけるのは、現実的ではないと正直思います… 今の子どもたちにとって、スマホは友だちとの連絡
・調べ物
・動画での学習など、生活の一部です。 大人である私たち自身も、
「スマホを一切使わずに生活する」ことはほぼ不可能です。 だからこそ大切なのは、「使う・使わない」ではなく、「どう向き合うか」だと思います。 問題は「時間」より「主導権」 塾で見ていて感じるのは、
成績が伸びにくい子ほど、スマホに主導権を握られているということ。 ・通知が来たらすぐ触る
 ・5分のつもりが30分経っている
 ・勉強中も頭のどこかでスマホが気になっている これは意志が弱いからではありません。
 スマホはそうなるように作られているからです。   〇スマホとの約束は「守れるレベル」で! よくある失敗が、
 「1日1時間まで!」
 「テスト前は禁止!」 
と大人が一方的に決めてしまうこと。 守れなかった約束は、
自己否定感だけを積み重ねてしまいます。 大切なのは、「守れる約束」を一緒に決めること。 ・平日は○時まで
 ・勉強が終わってから使う
 ・充電場所を決める 小さくても、守れる経験を積むことが、自己管理力につながります。 スマホを使うかどうかを決めるのは、自分自身! これは勉強も同じです! やらされる勉強ではなく、
 自分で選び、 自分で動く勉強に変わったとき、 成績は大きく動き始めます。

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こんにちは! 尼崎市 園田中、園田小、園和北小、 園田北小専門塾 園田ゼミナールの室長の橋詰です‼   昨日から2026年最初の合ゼミが始まりました。 1月からは、いよいよ実戦形式での授業に入ります。 本番を意識し、試験時間をしっかり計りながら、実際の入試と同じ流れで問題に取り組みました。 教室内にはいつもとは違う緊張感があり、生徒たちも一問一問に集中し、真剣な表情で問題と向き合っていました。 実戦形式の授業では、 ・時間配分は適切か ・焦ったときにミスが増えていないか ・解ける問題を確実に取り切れているか といった点が明確になります。 1月は「実力を伸ばす」だけでなく、「本番で力を出し切るための練習」をする重要な時期です。 合ゼミを通して、入試当日に自信を持って答案を書けるよう、これからも一回一回の授業を大切に積み重ねていきます。

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こんにちは! 茨木市の一中学専門の個別指導塾 西陵ゼミナールです!   冬期講習が無事終了しました。 参加してくれた生徒の皆さん、本当によく頑張りました。   冬休みは、学校の進度が止まる分、 「差がつく時期」でもあり 「立て直せる時期」でもあります。   短い期間でしたが、 一人ひとりが自分の課題と向き合い、 これまでよりも“本気の勉強”に近づけた講習だったと感じています。   冬期講習で身についたのは「知識」だけではありません。 「間違いの原因を考える力」 「分からないままにしない姿勢」 「勉強時間と集中力の感覚」   これらは、すぐに点数として表れないこともあります。 しかし、これからの成績を支える土台になります。   「前より勉強が長く続くようになった」 「解説を読む姿勢が変わった」   そんな小さな変化が、確実に見られました。   冬期講習後、 「すぐに結果が出ない」と不安になることもあるかもしれません。   でも、勉強の成果は 少し遅れて表れるものです。   特にこの時期は、 基礎の確認、苦手の洗い出し 学習習慣の修正を行っている段階です。   ここを丁寧にやった生徒ほど、 春以降に大きく伸びていきます。   冬期講習が終わった今、 最も大切なのは次の3つです。   ①講習内容を授業・家庭学習につなげる ②同じミスを繰り返さない仕組みを作る ③できた勉強習慣を「元に戻さない」   講習は特別な時間ですが、 成果は日常に戻してこそ意味があります。   これからの通常授業では、 冬期講習で見えた課題をもとに、 一人ひとりに合わせた指導を続けていきます。   この冬に頑張った経験は、 必ず次の学年、次のテスト、次の受験につながります。   私たちはこれからも、 目先の点数だけでなく、 自分で伸びていける力を育てる指導を大切にしていきます。   一緒に、次のステップへ進んでいきましょう!

学習塾ドリーム・チーム西陵ゼミナール

〒567-0044 大阪府茨木市穂積台11-3 ハイツ穂積台103号室
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