ジュクサガス

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こんにちは! 伊丹市にある、天王寺川中学校、 桜台、池尻、鴻池小学校の専門塾、 天王寺川ゼミナールの前田です!   ついに今日は最後の入試特訓でした。 今日の合ゼミ最終回で、 天ゼミでの受験対策はすべて終了となります。   天ゼミの受験生たちは この一年間、4月から始まった必修単元マスターや 9月から今日まで毎週行ってきた合ゼミ。 お盆や年末年始には満点トライアル、正月特訓に参加してくれたり、 講習期間にはほぼ毎日、朝から晩まで塾で頑張ってくれたり。   どの受験生も自分のやるべきことと向き合って、 まっすぐに努力を続けてきましたね。   あとは本番、自分の力を信じて 後悔なくすべての力を発揮してくるだけです。   今日のブログのタイトルは、 私が受験や部活の大会のときなど、 勝負するぞ!って時に聞いていた曲のひとつです。 サブスクにもあるので、ぜひ聞いてみてください   みんなの夢が叶うまであと少し。 体調管理と当日のケアレスミスだけ気を付けて、 今までの想いをすべて解答用紙にぶつけてきてください   応援してます!!!!!

学習塾ドリーム・チーム天王寺川ゼミナール

〒664-0023 兵庫県伊丹市中野西3-23-1 サンピエール中野 東号室(104号室)
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皆さんこんにちは! 尼崎市の1中学専門塾 小園ゼミナールの竹内です。   おいおい塾の人間が何言ってんだよっていう方、最後まで読んでください。言ってる意味わかりますから。   さて、皆さんは日常生活において「どうしてだろう?」と思うことはあるでしょうか?   「風船はなぜ浮かぶのだろうか?」 「なぜ車はガソリンで走るんだろう?どういう原理だろう?」 などなど。世の中にいろんな疑問は転がっています。 学問の始まりは「なぜ??」と思うことです。   ではなぜ、「疑問に思うことができるのか」です。 それは、身体的・精神的に余裕があるからです。 皆さんの家庭は基本的には明日無くなったりしません。 今日は小学校から帰ったら寝る場所ないんだ。なんてことはないでしょう。 また、今日の晩御飯もないや、明日は食べられるかな、、、?なんて心配することはないと思います。   もちろん様々な事情が絡まって余裕がないということもあるとは思いますが、基本的にはそのような心配をすることはありません。   では、世界的に貧困といわれる国の子どもたちはどうでしょうか? 「なぜ?」と思うよりも先に明日の生活への心配や不安が大きく、疑問に思っている暇はありません。 何よりもその日その一日を生き抜くことに必死だからです。 明日のご飯のことを考えなければならない 明日の生活費を考えなければならない。 貧困に苦しむ国では子どもたちが労働しなければならないことも多々あります。   もちろん、貧困地域の人たちと比べてという訳ではありませんが、 勉強がわからないなんて言えることがどれだけ恵まれていてどれだけ幸せなことかわかるでしょうか? 私たちの生きている日本では9年間の義務教育とその先望めば7年間の高等教育が存在します。 ましてやほとんどの人が高等教育を受ける世の中です。 ほとんどの小学生・中学生は勉強が好きではありません。 しかし、その好きではないものを頑張った結果、いろいろなことができるようになります。 未知のものを知っていくこともそうです。新しいものを生み出していくこともそうです。 私たちは70億分の1のちっぽけな存在ですが、私たち一人ひとりが一生懸命自分のことに取り組んでいけば、 もっと世界はよくなっていくはずです。 そして、一人ずつが新しい取り組みを生み出していけば貧困に苦しむ国もなくなり地球規模でいい方向に進んでいくのではないでしょうか。   今言える文句や愚痴は環境が違えばきっと言えなくなっています。 何気なく言えるその愚痴も奇跡の一つです。そんなことが言えるのは本当に幸運なことです。

学習塾ドリーム・チーム小園ゼミナール

〒661-0979 兵庫県尼崎市上坂部3-11-1 フレアージュ塚口126号室
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こんにちは! 芝谷ゼミナール 塾長の濱崎です。 芝谷ゼミナールは、 高槻市にある<芝谷中学校を専門>に扱う個別指導の塾です。   先日、新中1生徒を対象に 新中1ガイダンスを行いました!! 9名の塾生が参加し、中学校とはどんなところなのか 今までと何が変わってくるのかについて 真剣に話を聞いてくれました。   塾生たちは初めて聞く定期テストの話や、 成績の付け方について興味津々で、 配布した資料に一生懸命メモを取りながら 「テストは早くから準備をしておいた方がいいんや」や 「入試には中1からの成績が大切なんだ」と 感想をそれぞれ言ってくれました。   芝ゼミではすでに新中1の生徒たちは 中学生の勉強を始めています。 中学校がどんなところかもガイダンスを通して 少しずつイメージしてくれています。   中学校に進学するということで、塾を探している 生徒・保護者の皆様、 是非、芝谷ゼミナールへ1度お問い合わせください。 お待ちしています。

学習塾ドリーム・チーム芝谷ゼミナール

〒569-1121 大阪府高槻市真上町6-14-1 ハヤシハイツ1F
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こんにちは(^^♪ 福岡市早良区にある百道中専門塾の 百道ゼミナールの三谷(みたに)です。   『音楽を聴きながらの勉強は効率がいいのか??』という問題ですが・・・ 様々な研究結果が出て、音楽を聴きながらの勉強はNGという結果が出ていますが・・・   私個人の意見としては・・・ 学校のテストに関することをする時は絶対にNGです。 『音楽を聴きながら』、身に付けたことは・・・・ 『音楽を聴きながら』でないと、発揮できない!!   様々な意見があると思います。 要は、自分自身が誰の意見を信じるかということです。   音楽を聴きながら、勉強して、成績が上がっていても もしかしたら、音楽を聴かない方が成績が上がるかもしれません!! 色々試行錯誤することをオススメします。

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こんにちは! 豊中14ゼミナールです!   豊中14ゼミナールは、 豊中市にある<豊中14中学校を専門>に扱う個別指導の塾です。 塾長の伊豆です。   さて、いよいよ、公立高校の入学試験が間近に迫ってまいりました!   昨日の14時までが公立高校の出願期間でしたので、これで倍率の数値が確定となります。 豊中市から進学される高校を中心に今回の倍率をご紹介いたします。   <令和7年度大阪府公立高等学校> 高校名 募集人員 志願者数 倍率 刀根山高校 360 420 1.17 箕面高校 280+73(G) 247+138(G) 1.09 北千里高校 320 384 1.20 千里高校 155+157 137+93 1.34 池田高校 360 429 1.19 渋谷高校 240 233 0.97 桜塚高校 360 433 1.20 豊島高校 320 291 0.91 豊中高校 360 538 1.49 茨木高校 360 488 1.36 千里青雲高校 240 200 0.83 清水谷高校 320 384 1.20 平均倍率は1.02倍で、現行の制度となった平成28年度以降、過去最低だったようです。 全日制128校のうち65校が1倍を下回り、伝統校である寝屋川高校や八尾高校が現行制度下で初めて1倍未満となったとのこと。   14ゼミの塾生も厳しい戦いのなか、最後の勝利を信じて、今も最大限に頑張ってくれています。 入試まであと4日!! 頑張れ!14ゼミ生!!

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こんにちは! 茨木市にある茨木東ゼミナールです。   当教室にはやる気がある生徒がとても多いです。 それはとてもいいことなのですが、テストの前日も睡眠時間を削って勉強している人がいます。 睡眠不足でテストを迎えると、頭が働いていない状態で問題に取り組むことになります。 仮に10%能力が落ちた状態だとして、テスト前日の数時間の勉強で10%も点数が上がるほどの成果が見込めると思いますか?   入試もそうですが、テスト直前は体調を整える段階です。 やるべきことを順当にやって結果を待ちましょう。 それでも結果が出ないこともあります。 そんなものですよ。結果は出たり出なかったりするのが普通です。結果が出る可能性を上げるための努力です。

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こんにちは!豊中市にある豊中第9ゼミナール塾長の今後です!     そうなんです。塾においてある冷蔵庫があるんですが、、、 これが水を凍らせてしまうのです笑 不便な部分はあるのですが、ある現象の実験ができるちょうどいい温度に水を仕上げてくれるので、先日、授業の間の休憩で皆に見せてあげました。 そう、それは   「過冷却」という現象です。   過冷却とは、液体が本来の凍結温度を下回っても凍らずに液体のままでいる現象のこと。つまり、凍るはずの水が、温度が下がりすぎてもまだ凍らない、という不思議な状態になります。これが、ちょっとした刺激で一気に凍るという、面白い現象なんですよ!   「過冷却」と聞くと、少し難しい言葉に感じるかもしれませんが、実際に目の前で見て、体験することで、塾生たちは「理科ってすごい!面白い!」と感じてくれたと思います。実際に水を触ってみたり、ちょっとした刺激を与えてみたりすると、あっという間に凍って、塾生たちはその瞬間に大興奮。まるで実験室にいるかのような楽しさでした。物質って不思議ですね。   ここで、お水のお話をもうひとつ。 「お湯と水、どちらが先に凍るか?」という疑問に対してみなさんどちらだと思いますか?   水の方が温度が低いから水!と答えたくなるところですよね。 実は冷たい水よりも、温かいお湯が先に凍ることがあるんです。 「ムペンバ効果」と呼ばれている現象です。 どうしてこんなことが起きるのかは、まだ完全には解明されていないんです。温度差や水の蒸発、気泡の影響などが関わっていると言われています。身近な存在の水に未知な部分があるなんて本当に不思議ですね笑。   この話をした時、塾生たちは「ほんとうに?」と半信半疑。でも、これは実際に実験してみないとわからないので、また機会があれば、今度お湯と水を使った実験をしてみようかと思います。 こうやって、理科の授業や勉強が、普段の生活や遊びの中で興味深く結びついていくのが、学びの楽しさだなと実感しました。   それにしても、塾の冷蔵庫がこれほど冷えているとは、最初私もびっくりしました(笑)。でも、こんなちょっとした「ハプニング」が、塾生たちの好奇心を引き出し、学びのきっかけになったことが嬉しいです。9ゼミでは、勉強だけでなく、こういったちょっとした発見や実験を通して、理科に興味を持ってもらうことも大切にしています。   もちろん、勉強の基本はしっかりやることですが、理科の面白さを感じてもらうためには、こういった「楽しい学び」が欠かせません。普段の授業の中では、物理や化学の難しい理論も扱いますが、このように日常の中で簡単にできる実験や発見を通じて、理科の楽しさを感じてもらうことが、塾生たちの学びに対するモチベーションをぐっと高めてくれるんです。   これからも、9ゼミでは授業の合間に、休憩時間に、塾生たちが学びを楽しむことができる環境を大切にしていきます。理科の授業も大事ですが、遊びながら学ぶことができる「遊び心」のある学びも、今後の成長に繋がると信じています。 それでは、次回のブログもお楽しみに!また面白い出来事があったらお知らせしますね。

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こんにちは! 豊中第3中専門の個別指導塾、豊中第3ゼミナールの松濱です!   定期テストが終わると、ホッと一息つきたくなりますよね。頑張った分、少しは休憩も必要です。でも、テストが終わった「後」の行動が、次の成績アップに大きく関わることをご存じでしょうか? 今回は、成績がぐんと伸びる子がテスト後にしている行動をご紹介します。   1.テスト直しをしっかりやる テストが返ってきたら、まずは見直しをしましょう。点数に一喜一憂するのも大事ですが、それ以上に「どこができて、どこができなかったのか」を分析することが重要です。 特に大切なのは、 ミスの種類を見極める(計算ミス?ケアレスミス?理解不足?) どうすれば防げるかを考える 次に同じ問題が出たら解けるように復習する この3ステップを意識して、テスト直しをしてみましょう!   2.間違えた問題を「自分のもの」にする せっかくチャレンジした問題、間違えたままにしておくのはもったいない! 間違えた問題は、自分の苦手を教えてくれる宝物です。 やり直しノートの作り方 間違えた問題をノートにもう一度書く どう間違えたのか、どこでつまずいたのかを書き出す 解き直して、正しい解き方を理解する もう一度自分で解いてみる こうして、しっかり復習すれば、次のテストで同じミスをしなくなりますよ。わからなければ授業に持ってきて聞くべし!   3.テスト結果を次の学習計画に生かす テストの結果を受けて、「次は何を重点的に勉強するべきか」を考えましょう。 例えば、 「英語の文法問題はできたけど、長文読解が苦手だった」→長文読解の練習を増やす 「数学の関数は大丈夫だったけど、図形問題が苦手だった」→図形問題を重点的に復習する こんなふうに、自分の得意・苦手を把握して、次に向けた勉強計画を立てることが大切です。   4.勉強の習慣を崩さない テストが終わると、「しばらく勉強はお休み!」となってしまいがちですが、ここで勉強の習慣を崩さないことが大事。 9ゼミでは、「テストが終わった次の日も机に向かう」ことをおすすめしています。短時間でもいいので、 その日の復習 読書や暗記 次の単元の予習 など、何かしら学習する時間を作ることで、学習習慣をキープできます。   5.気持ちをリフレッシュする とはいえ、ずっと勉強ばかりでは疲れてしまいます。頑張った自分にご褒美をあげたり、好きなことをしたりしてリフレッシュすることも大切です。 大事なのは「メリハリ」をつけること。しっかり休んだら、また次に向けて頑張れるように気持ちを切り替えましょう!     定期テストの後の行動次第で、次のテストの結果は大きく変わります。 テストは終わってからが大切! 次のテストではさらに良い結果を目指して、一緒に頑張りましょう!

学習塾ドリーム・チーム豊中第3ゼミナール

〒561-0881 大阪府豊中市中桜塚4-2-1 シャンボール豊中107号室
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こんにちは! 豊中14ゼミナールです!   豊中14ゼミナールは、 豊中市にある<豊中14中学校を専門>に扱う個別指導の塾です。 塾長の伊豆です。   突然ですが、皆さんは「情報の価値」について考えたことはありますか? 例えば、、、 受験において「効率的な勉強法」を知っている人と、知らない人。 ビジネスの世界で「成功する戦略」を持っている人と、そうでない人。 この差は、単なる努力の違いではなく、 「どれだけ価値のある情報を手に入れ、活用できるか」によって生まれるのです。   ◆ 成績アップも「情報戦」! 勉強も同じです。 「どの科目をどの順番で勉強すればいいか?」 「志望校の出題傾向は?」 「苦手科目を克服する最適な方法は?」 こうした情報を知っているかどうかで、結果は大きく変わります。 例えば、 同じ1時間の勉強でも、無計画に問題を解くだけでは成果が出にくいですが、 正しい勉強法を知って実践すれば、短期間で成績が伸びることもあります。 だからこそ、情報を制する者が学習を制するのです! ◆ 情報を活かすために必要なこと 大切なのは、ただ情報を集めるだけでなく、「正しい情報を選び、活用すること」です。 •       信頼できる情報源を持つ(塾の先生・参考書・過去問など) •       情報を自分に合った形で活用する(計画を立てる・実行する) •       実際に行動し、効果を確かめる(PDCAサイクルを回す) この3つを意識するだけで、勉強の効率はぐっと上がります。   ◆ まとめ:情報を味方につけよう! 情報は、それ自体が価値を持ち、未来を変える力を持っています。 だからこそ、正しい情報を手に入れ、それを活かせるようになれば、 勉強だけでなく、人生そのものが大きく変わります!! 豊中14ゼミナールでも、 生徒一人ひとりに最適な「価値ある情報」と、その「活かし方」を提供しています。   いかがでしたでしょうか! 14ゼミでは、 単に勉強の中身だけでなく、 こうした勉強に繋がるあらゆることを生徒たちに情報を発信しています。 ご興味がありましたら、是非お気軽にお問い合わせください。

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こんにちは(^^♪ 福岡市早良区にある百道中専門塾の 百道ゼミナールの三谷(みたに)です。   本日、3月7日(金)は中学校の卒業式でした。 子どもたちの成長は本当に早いもので・・・ つい最近、入学したばかりかと・・・・ それが、もう卒業・・・ 一息つかせてあげたいのですが・・・ 中学で勉強が終わりません・・・ 高校からが本当の勝負かもしれません・・・   子どもたちの未来の為に、私たち塾人は、勉強を通して 子どもたちの成長をサポートしてまいります。

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