ジュクサガス

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こんにちは! 豊中14ゼミナールです。   豊中14ゼミナールは、 豊中市にある<豊中14中学校を専門>に扱う個別指導の塾です。 塾長の伊豆です。   先日、日本英語検定協会より、 「実用英語技能検定(英検)」に新しく6級と7級が新設される!! という、英語学習者にとって大変嬉しいニュースが発表されました! 2026年度第3回検定(2027年1月頃)からの導入が予定されています。   6級・7級新設のポイント 今回の新設級は、従来の英検5級よりもさらに基礎的なレベルに位置づけられます。 • 英検6級:小学校高学年〜中学校入門期の英語学習に対応 • 英検7級:小学校中学年の英語学習に対応 新設の目的は、 「生涯にわたる英語能力育成のスタートラインを早め、英語学習の初期段階に寄り添い、未来につなぐ」 とされています。 小学校での英語教育が本格化している今、 多くのお子様がより早い段階で「目標」を持ち、 着実に学習成果を測れるようになることは、 英語学習への大きなモチベーションにつながると期待できます。   なぜ今、新設級が注目されるのか? 1. 小学生の英語学習の「道しるべ」になる 小学校で英語を学び始めたばかりのお子様にとって、これまでは英検Jr.などの選択肢がありましたが、 英検本体に「基礎レベル」の級ができることで、段階的に目標を持ってステップアップしやすくなります。 2. 自信と成功体験を積み重ねる 早い段階で級を取得する「成功体験」は、お子様の自信を育み、「もっと英語を頑張りたい!」という意欲を引き出します。 この初期のモチベーションが、将来の本格的な英語学習を支える土台となります。 3. 中学・高校の学習へのスムーズな接続 新設級で基礎を固めておくことで、中学入学後の英語学習にスムーズに移行できます。 特に中学校では、英語の文法学習が本格的に始まりますが、 新設級を通じて英語に慣れ親しんでいれば、大きなアドバンテージとなります。   【14ゼミ】で新しい英検対策を始めませんか? 14ゼミでは、今後この新しい波に対応し、 お子様一人ひとりのレベルに合わせた6級・7級の対策も検討してまいります。 「うちの子はまだ早いかな?」と感じる方も、ぜひ一度ご相談ください。 小学校での英語学習の進度やお子様の得意・不得意に合わせて、最適な学習プランをご提案いたします。 新しい英検6級・7級の導入は、お子様の英語学習の「やる気スイッチ」を入れる絶好のチャンスです! 一緒に新しい目標に向かって頑張りましょう!     14ゼミでは、 単に勉強の中身だけでなく、 こうした勉強に繋がるあらゆることを生徒たちに情報を発信しています。 ご興味がありましたら、是非お気軽にお問い合わせください。

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こんにちは! 枚方市の田口山・西長尾小学校 長尾西中学校 専門塾 「長尾西ゼミナール」です! 冬休みが近づいてきました。 子どもたちは楽しみでワクワク、 大人は少しソワソワ…そんな季節です。 冬休みは短いけれど、 実は“伸びどころ”がぎゅっと 詰まっています。   学校の授業が止まるからこそ、 自分のペースで 弱点を埋められる時間になるんです。 ・2学期の範囲で不安なところ ・計算や漢字で、毎回つまずくところ ・暗記が曖昧なところ こういう部分は、 まとまった時間がある冬休みに 強くできる。 年末年始の空気に包まれながら、 ほどよく整えていきましょう

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こんにちは。 JR阪和線「堺市駅」が最寄駅。堺市駅前東商店街の端っこで個別指導塾やっています。  個別学習指導イマナビ【堺長尾教室】 です。       ▼なぜ“丸暗記”だけではダメか?   ただ暗記しても、どこで使うか分からなければ解けない。   例) 三角形の面積公式「½ × 底辺 × 高さ」を知っていても、“高さ”がどこか分からなければ使えない。         ▼公式の覚え方・使えるようになるコツ   1)公式の意味をセットで覚える   2)類題を続けて解く。   →“このパターンではこの公式”と判断する力をつける。   3)まず“図に描く癖”をつける。   →頭の中だけで考えると条件を見落としやすい       ▼主要分野ごとの“押さえるべき公式とポイント”紹介   ●文字式・因数分解・展開  →同類項・分配法則・因数分解の基本 など。符号ミスや展開・くくり忘れに注意   ●比例/反比例/一次関数  →比例はy=ax、一次関数はy=ax+b。a(傾き)とb(切片)の意味を理解してグラフを書く   ●図形   →「どこで使うか」「何を求めるか」を判断できるように       ▼よくある失点パターンと防ぎ方   ●よくある失点パターン ・公式を忘れる/どの公式を使うか判断できない。 ・式変形、途中式での計算ミス(特に符号ミス)。 ・問題文を図にしないため、条件を見落とす。 ・図形で「高さ」や「角度」の意味を取り違える。   <防ぎ方の提案> ・途中式をしっかり書く/符号やカッコに注意 ・問題文を読んだらすぐ図を描く ・その公式を使う意味を確認  → 使うタイミングを判断       丸暗記に頼らず、“使える数学力”を身につけよう!    

個別学習指導イマナビ【堺長尾教室】

〒591-8043 大阪府堺市北区北長尾町4丁5-8 第一協商ビル1F
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こんにちは。 南海高野線「白鷺(しらさぎ)駅」が最寄駅なのに、金岡町内にあるので、移転前の教室名をそのまま使用している、 個別学習指導イマナビ【金岡教室】です。     ▼小学校英語と中学校英語の違い 小学校:聞く/話す中心、気軽に英語に触れる → 楽しむ英語 中学校:読み書き/文法/語彙が本格スタート → “使える英語” 探究型   ★このギャップが「急に難しくなった」と感じる原因       ▼小6のうちに固めたい「3つの基礎力」 基礎① アルファベット&フォニックス(発音-つづりの対応) 基礎② 基本語彙(名詞・動詞・形容詞)を“読む・書く・声に出す”で定着 基礎③ 「主語 + 動詞」の語順感覚を身につける ― 英語の“骨組み”を理解       ▼中1でつまずきやすいポイント ・be動詞と一般動詞の区別 ・単語量の急増(中1で約600〜700語) ・英語の語順(主語+動詞)に慣れていない   <小6でできる対策例> 簡単な文の書き換え練習、絵カードで “状態 vs 動作” を感覚で理解させる など       ▼家庭で無理なく続けられる “毎日10分” の学習習慣 □アルファベットの書き練習(1日5分) □単語の「読む→書く→声に出す」練習(1日数語) □短文の音読(1日1文) □フォニックス動画や英語アプリで“耳慣らし”をする □学習を“見える化”で継続をサポート       “自信” を持って中学校の英語をスタートしよう!      

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こんにちは! 尼崎市にある1中学専門塾の小園ゼミナールの山本です!   12月6日(土)17:30~18:20にクリスマスパーティーを開催しました! 今年は スノードームづくり と 争奪くじ引き大会 の2本立てにしました! 小学生だけでなく、中学生、そして講師の先生たちも一緒になり、大盛り上がりの時間となりました。 ■ スノードームづくり スノードームづくりでは、ラメや飾りを組み合わせ、世界に一つだけの作品を制作しました。 集中しながらも楽しそうに手を動かす姿が印象的で、完成した瞬間の笑顔が教室中に広がっていました。 ■ 争奪くじ引き大会 くじ引き大会では、みんな何が当たるかワクワク、ドキドキしながら引いていました! 景品が当たって全力で喜ぶ子、先生と一緒にドキドキしながら番号を待つ子など、学年を越えて一体感が生まれる時間になりました。 ■ 実は先生も…? そして実は―― 私自身、イベントガチ勢なのでサンタのコスプレで参戦しました(笑) みんなが「先生、似合ってる!」と声をかけてくれて、一緒に記念写真を撮ったり、場をさらに盛り上げる役になっていました。 子どもたちの嬉しそうな笑顔を見ていると、「やって良かった!」と心から思えました! 普段は勉強に一生懸命取り組んでいるみなさんですが、今日はいつもと違う表情や交流を見ることができ、私たちにとっても大切なひとときになりました。 イベントでリフレッシュした分、冬休みからまた切り替えてがんばっていきましょう!

学習塾ドリーム・チーム小園ゼミナール

〒661-0979 兵庫県尼崎市上坂部3-11-1 フレアージュ塚口126号室
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こんにちは 福岡市早良区の1中学専門塾、高取ゼミナールです。 高取中の3年生たちは三者面談期間が終了し、受験校がほぼ確定しました。 そこで様々なことを学校の先生に言われて、 「俺、今日から勉強本気出します」とか 「数学ヤバいからやらないかんです」とか やる気を出そうとする声も多く聞こえてきます。 しかし、せっかくやる気を出しても具体的に何をするかまでを考えるのはなかなか難しいですよね。 頑張ろうと思って少し難しめの問題集を買ってみたものの、その問題集が難しすぎて手を付けられない、なんてこともあります…。 これは受験生に限った話ではなく、皆さんあり得ることだと思います。 せっかく出たやる気は行動に移したいですよね!?そしてその行動を持続させたいですよね!? そんな時は高取ゼミナールにご相談ください。 普段使用しているテキストの他にも、学習に役立つプリントや問題集を多数揃えており、 それらの中から本人に合ったものを選び抜いてお渡しします。 学習計画や進路のことなど、お気軽にご相談ください(^^)

学習塾ドリーム・チーム高取ゼミナール

〒814-0011 福岡県福岡市早良区高取2-17-45 高石ビル1F
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テスト後の 今こそチャンス! 子どものやる気を育てる “成功体験”の作り方 こんにちは、 伊丹市にある、 1中学専門塾の伊丹北ゼミナールの田仲です。 12月は定期テストが一段落し、子どもたちもホッとする時期です。 その一方で、 「なんだか勉強のペースが落ちている気がする…」 と心配される保護者の方も多いのではないでしょうか。 そんな時期こそ大切なのが、 “成功体験を積み重ねること” です。 今日は、テスト後のタイミングを使って、 お子さまのモチベーションを一緒に 引き上げていきませんか?   ■ 成功体験とは「できた!」の積み重ね 勉強のやる気は、 “自分にもできるんだ”という感覚 から生まれます。 逆に言えば、やる気が下がる背景には、 ・成果が見えない ・褒められる機会がない ・できた実感がない といった、 小さな「自信の欠片」が 不足していることがあります。 だからこそ、テスト後の今、 小さな成功体験 がとても効果的なのです。   ■ なぜ“小さな成功体験”が良いのか? ① 勉強への心理的ハードルが下がる 大きな目標は良いのですが、 「どこから始めればいいの?」と感じる子どもには 逆に負担になります。 小さなことなら、すぐに手をつけられます。 ② 達成経験が自信につながる 「やれた!」という瞬間が1つ増えるだけでも、 やる気は自然と戻ってきます。 ③ 勉強の“習慣化”につながる 小さくても成功が積み重なれば、 「やるのが当たり前」という感覚に変わります。   ■ 家庭でもできること 「成功体験づくり」の関わり方 保護者の方が少し意識するだけで、 お子さまの気持ちはぐっと前向きになります。 ● 1)小さな達成を見逃さない 「今日はワーク1ページ進めたんだね」 「間違え直しが前より丁寧になってるね」 など、具体的に褒めるのが効果的です。 ● 2)“量より継続”を評価する たった10分でも、 「毎日続けられているね!」 という声かけは大きな励みになります。 ● 3)計画を“細かいステップ”に分ける 「英単語を1日100個覚える」より、 「まず10個だけやってみよう」の方が取り組みやすいです。 ● 4)テストの振り返りを手伝う 点数だけでなく、 「どの問題はできた?」「どこでつまずいた?」と 一緒に整理することで、次に向けた成功体験へつながります。   ■ 塾でも“成功体験”を意識した 関わりを行っています 当塾では、テスト後のこの時期に特に ・前回からの成長を具体的に伝える声かけ ・テスト内容の分析、次回への声掛け を丁寧に行っています。 お子さまが 「できた!」「次も頑張りたい!」 と感じられるよう、講師一同サポートしていきます。   ■ 最後に 成功体験は、成績よりも先に “自信”という土台 を育ててくれます。 この自信が、冬休み・3学期・ 次のテストへとつながっていきます。 テスト後の今だからこそ、 お子さまの成長を後押しする絶好のタイミング。 ご家庭と塾で協力しながら、 小さな成功を積み重ねていきましょう。

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